蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180126526 | 319.1/タ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2013103334 | 319/コ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
豊平区民 | 5113147119 | 319/コ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001134558 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
国家の矛盾 新潮新書 |
| 書名ヨミ |
コッカ ノ ムジュン |
| 著者名 |
高村 正彦/著
|
| 著者名ヨミ |
コウムラ マサヒコ |
| 著者名 |
三浦 瑠麗/著 |
| 著者名ヨミ |
ミウラ ルリ |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2017.2 |
| ページ数 |
236p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
319.1
|
| 分類記号 |
319.1
|
| ISBN |
4-10-610703-0 |
| 内容紹介 |
自民党政権はなぜ集団的自衛権の行使容認に踏み切ったのか。日本外交は本当に「対米追従」なのか。外交・安保論議を一貫してリードしてきた自民党の重鎮・高村正彦に、国際政治を専門とする学者・三浦瑠麗が迫った対談。 |
| 著者紹介 |
1942年生まれ。衆議院議員、自由民主党副総裁、弁護士。 |
| 件名 |
日本-対外関係、安全保障 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 毎日新聞 朝日新聞 日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
自民党政権はなぜ集団的自衛権の行使容認に踏み切ったのか。日本外交は本当に「対米追従」なのか。外交・安保論議を一貫してリードしてきた自民党の重鎮が舞台裏を明かす。日米同盟と憲法9条に引き裂かれた戦後日本の安全保障論議に「不健全なもの」を感知する国際政治学者が、平和安全法制の「騒動」に見たものとは―。外交・安保の「現場」と「理論」が正面からぶつかり合った異色の対談。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 安全保障の矛盾(安全保障は「確率のゲーム」 戦前の「翼賛勢力」に似ているのはどっち? 「原罪としての敗戦」という考え方 ほか) 第2章 外交の矛盾(「法理」はキープし、「当てはめ」は柔軟に 米軍駐留の必要性と国民感情の相克 対北朝鮮政策に「正解」は存在しない ほか) 第3章 政治の矛盾(小選挙区制が生んだ「政治主導」 「政高党低」か「党高政低」か 筋金入りの平和主義者・河本敏夫 ほか) |
内容細目表
前のページへ