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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8013219335 | 070/ジ/ | 図書室 | 1 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6012864077 | 070/ジ/ | 新書 | 26 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
曙 | 9012603438 | 070/ジ/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001005676 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ジャーナリストはなぜ「戦場」へ行くのか 取材現場からの自己検証 集英社新書 |
| 書名ヨミ |
ジャーナリスト ワ ナゼ センジョウ エ イク ノカ |
| 著者名 |
危険地報道を考えるジャーナリストの会/編
|
| 著者名ヨミ |
キケンチ ホウドウ オ カンガエル ジャーナリスト ノ カイ |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2015.12 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
070.16
|
| 分類記号 |
070.16
|
| ISBN |
4-08-720813-9 |
| 内容紹介 |
誰かが行かなければ、世界を見る「眼」が奪われる-。海外取材の最前線に立つジャーナリストたちが、これまでの「事故」をシビアに検証し、危険回避の具体的方策を提示。日本人が危険地で取材する意味を改めて考える。 |
| 件名 |
ジャーナリスト、戦争 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「イスラム国」による後藤健二氏、湯川遥菜氏の人質・殺害事件以降、「そんな危険な所へ行く必要があるのか」という世論に乗じて、政権は露骨な報道統制に踏み出し、メディアは萎縮してしまった。危機感に駆られたジャーナリストたちが、フリーランス、新聞社、通信社、テレビ局など立場や媒体を超えて本書に集結。海外取材の最前線に立ってきた体験を踏まえ、これまでの「事故」をシビアに自己検証し危険回避の具体的方策を提示するとともに、「それでも、誰かが“そこ”へ行かなければならない」と訴える。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 後藤健二氏の人質・殺害事件がもたらした影響 第2章 ジャーナリストは「戦場」でどう行動したのか(紛争地を抱える中東の事実を見る「目」の役割 “イスラム国”取材、その一部始終 戦場の人々を見つめるまなざし 通信社の記者は、最後まで残って取材を続ける テレビの「危険地取材」はどう変わったか 危険地取材をテレビに売り込む) 第3章 戦争報道を続けるために―過去の事例から学ぶべきこと 第4章 米国メディアの危険地報道―日本との相違 第5章 危険報道とジャーナリスト |
内容細目表
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