山の手図書館は大規模改修のため
 令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 9 在庫数 9 予約数 0

書誌情報

書名

忘れられた花園  上   

著者名 ケイト・モートン/著   青木 純子/訳
出版者 東京創元社
出版年月 2011.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118135797933.7/モト/1書庫1一般図書一般貸出在庫  
2 元町3012583567933.7/モト/1図書室11B一般図書一般貸出在庫  
3 東札幌4012765477933.7/モト/1図書室12一般図書一般貸出在庫  
4 厚別8013174233933.7/モト/1図書室16一般図書一般貸出在庫  
5 清田5513814920933.7/モト/1図書室21一般図書一般貸出在庫  
6 中央区民1113029191933/モ/1図書室一般図書一般貸出在庫  
7 もいわ6313028083933/モ/1図書室一般図書一般貸出在庫  
8 はっさむ7310322305933/モ/1図書室一般図書一般貸出在庫  
9 星置9311898580933/モ/1図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ケイト・モートン 青木 純子
2011
933.7 933.7
オーストラリア出版業界ABIA年間最優秀小説賞 翻訳ミステリー大賞

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000375634
書誌種別 図書
書名 忘れられた花園  上   
書名ヨミ ワスレラレタ ハナゾノ 
著者名 ケイト・モートン/著
著者名ヨミ ケイト モートン
著者名 青木 純子/訳
著者名ヨミ アオキ ジュンコ
出版者 東京創元社
出版年月 2011.2
ページ数 349p
大きさ 19cm
分類記号 933.7
分類記号 933.7
ISBN 4-488-01331-8
内容紹介 1913年、オーストラリアの港にたったひとり取り残されていた少女。名前もわからない少女をある夫婦がネルと名付けて育て上げた。21歳の誕生日に事実を告げられたネルは、その日から過去の虜となり…。
著者紹介 1976年南オーストラリア州ベリ生まれ。クイーンズランド大学で舞台美術とイギリス文学を修めた。2006年「リヴァトン館」で作家デビュー。ブリスベン在住。
言語区分 日本語
受賞情報 オーストラリア出版業界ABIA年間最優秀小説賞 翻訳ミステリー大賞
書評掲載紙 朝日新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 1913年オーストラリアの港に着いたロンドンからの船。すべての乗客が去った後、小さなトランクとともにたったひとり取り残されていた少女。トランクの中には、お伽噺の本が一冊。名前すら語らぬ身元不明のこの少女をオーストラリア人夫婦が引き取り、ネルと名付けて育て上げる。そして21歳の誕生日に、彼女にその事実を告げた。ネルは、その日から過去の虜となった…。時は移り、2005年、オーストラリア、ブリスベンで年老いたネルを看取った孫娘、カサンドラは、ネルが自分にイギリス、コーンウォールにあるコテージを遺してくれたという思いも寄らぬ事実を知らされる。なぜそのコテージはカサンドラに遺されたのか?ネルとはいったい誰だったのか?茨の迷路の先に封印され忘れられた花園のあるコテージはカサンドラに何を語るのか?サンデー・タイムズ・ベストセラー第1位。Amazon.comベストブック。オーストラリアABIA年間最優秀小説賞受賞。
(他の紹介)著者紹介 モートン,ケイト
 1976年、南オーストラリア州ベリに三人姉妹の長女として生まれる。クイーンズランド大学で舞台芸術とイギリス文学を修めた。夫と二人の息子とともにブリスベン在住。2006年に『リヴァトン館』で作家デビュー。『忘れられた花園』で、オーストラリアABIA年間最優秀小説賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
青木 純子
 1954年生まれ。早稲田大学大学院博士課程満期退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。