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書誌情報

書名

歯は臓器だった  続  光への回帰 

著者名 村津 和正/著
出版者 愛育社
出版年月 2015.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119643898497/ム/21階図書室52A一般図書一般貸出在庫  
2 厚別西8213112363497/ム/図書室一般図書一般貸出在庫  

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1998
身体障害者

書誌詳細

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タイトルコード 1008000910537
書誌種別 図書
書名 歯は臓器だった  続  光への回帰 
書名ヨミ ハ ワ ゾウキ ダッタ 
著者名 村津 和正/著
著者名ヨミ ムラツ カズマサ
出版者 愛育社
出版年月 2015.2
ページ数 478p 図版16p
大きさ 23cm
分類記号 497
分類記号 497
ISBN 4-7500-0485-3
内容紹介 歯は単なる食べるためだけの道具ではなく、中枢の臓器であり、命の秩序と調和の光を決定づけている。認知症や寝たきりを予防する、ガンを遠ざける、免疫力・自然治癒力を高める「歯臓治療」を紹介する。
件名 歯科学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 健全者文明への鮮烈な批判を展開した「青い芝の会」での30余年を振り返り、「本来あってはならない存在」からの問いを投げかける。
(他の紹介)目次 1 差別に対する障害者の自己主張をめぐって(立岩真也)
2 地域とは、地域福祉とは(原田正樹)
3 優生思想、障害、女性の性と生殖の権利(米津知子)
4 養護学校義務化と“どの子も地域の学校へ”(長谷川律子)
5 障害者の自己表現(金満里)
6 残照―一人の脳性マヒ者として
(他の紹介)著者紹介 横田 弘
 1933年、横浜市鶴見区生まれ。難産による脳性マヒのため不就学。60年、脳性マヒ者の組織「青い芝の会」に参加。64〜67年、障害者解放コロニー「マハ・ラバ村」に参加。この間に結婚、長男が生れる。70年に起きた、障害児殺しの母親に対する減刑嘆願運動反対の取組みを皮切りに、「青い芝」神奈川県連合会の一員として、映画『さようならCP』制作・上映、バス乗車拒否に対する闘争、優生保護法改定反対運動、養護学校義務化阻止闘争など、障害者の生存権確立運動を展開。80年、全国「青い芝の会」常任委員会会長代行。88年、障害者活動センター「きょうの会」創設。93年、優生保護法撤廃運動を展開。障害者の自立と文化を拓く会「RE AVA」創設。現在、会長。2000〜03年、全国「青い芝の会」副会長。現在、「青い芝の会」神奈川連合会会長、詩誌「象」同人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
立岩 真也
 東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。信州大学医療技術短期大学等勤務を経て、現在立命館大学大学院先端総合学術研究科助教授。障害当事者運動、特に自立生活運動と関わりながら研究活動を続けてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
原田 正樹
 明治学院大学社会学部卒。身体障害者療護施設、特別養護老人ホーム勤務後、日本社会事業大学大学院博士前期課程修了。現在、東京国際大学助教授。大学内だけでなく、NPOや社会福祉協議会等の地域社会活動に掲わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
米津 知子
 1948年東京生まれ。二歳半でポリオに罹患し下肢障害がある。70年代のウーマンリブ運動に参加して優生保護法の問題を知り、以来、女の運動の中から取り組んでいる。「SOSHIREN女(わたし)のからだから」のメンバー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長谷川 律子
 息子三人。長男康治の養護学校から地域の小学校への転校運動を全国の仲間と共に闘う。77年から中学入学まで二〇〇〇日の闘争。その後康治は都立高校、自立生活を経て九九年九月、母律子の誕生日に死す。地域でやんまの家、自立生活センターやんまの活動に関わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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