蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
大川橋物語 書き下ろし長編時代小説 1 二見時代小説文庫 「名倉堂」一色鞍之介
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| 著者名 |
森 真沙子/著
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| 出版者 |
二見書房
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| 出版年月 |
2024.5 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
新琴似 | 2013387929 | 913.6/モリ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
はちけん | 7410398825 | 913/モ/1 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001854186 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
大川橋物語 書き下ろし長編時代小説 1 二見時代小説文庫 「名倉堂」一色鞍之介 |
| 書名ヨミ |
オオカワバシ モノガタリ |
| 著者名 |
森 真沙子/著
|
| 著者名ヨミ |
モリ マサコ |
| 出版者 |
二見書房
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
278p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
913.6
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| 分類記号 |
913.6
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| ISBN |
4-576-24029-9 |
| 内容紹介 |
大川橋近くで開業した接骨院「駒形名倉堂」を仕切るのは28歳の一色鞍之介。指物大工・六蔵の右手の指先が動かないのは、名倉堂を目の敵にする氷川堂の診立て違いらしい。鞍之介は破滅寸前の六蔵を救えるか…。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
古い伝統を受け継ぐ大阪の寄席の面白い符牒や隠語、行事、習慣をまとめた事典。配列は見出し語の五十音順、見出し語のよみ、漢字表記、解説文からなる。 |
| (他の紹介)目次 |
大阪を土台とした寄席楽屋事典 座談会 私の前座時代―千日前の思い出 |
| (他の紹介)著者紹介 |
花月亭 九里丸 明治24年(1891)、大阪市生まれ。昭和37年(1962)没、享年71歳。大正・昭和の時代に活躍した吉本興業の珍芸漫談家。父親は丹波家九里丸という東西屋(のちのチンドン屋)の開祖。大正8年、落語家・初代三升小紋に入門し、三升小鍋を名乗る。大正10年、父親の死を機に、吉本泰三の勧めで花月亭九里丸と改名する。早口で舌足らずのため「挽き臼」という綽名で呼ばれたが、時事漫談のほか、紙芝居、宮島琵琶などでキテレツ独自の芸風を確立し、人気者となる。戦後の一時期フリーとなったが、その後松竹新演芸の専属となり、「戎橋松竹」の開場に当たっては工事から出番の編成まで一切を運営し、上方演芸の復興に貢献した。第2回上方演芸の殿堂入り(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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