蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
技術開発論 日本の技術開発メカニズムと政策
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| 著者名 |
斎藤 優/著
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| 出版者 |
文真堂
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| 出版年月 |
1988.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0110392602 | 507.6/サ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000211705 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
技術開発論 日本の技術開発メカニズムと政策 |
| 書名ヨミ |
ギジュツ カイハツロン |
| 著者名 |
斎藤 優/著
|
| 著者名ヨミ |
サイトウ マサル |
| 出版者 |
文真堂
|
| 出版年月 |
1988.11 |
| ページ数 |
244p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
507.6
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| 分類記号 |
507.6
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| ISBN |
4-8309-3658-4 |
| 件名 |
技術開発、科学技術政策 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は、著者の学位論文「国際刑事裁判所とその理念」を三分の二程にまとめたものである。国際刑事裁判所設立の意義、その必要性、そこに引き継がれてきた系譜などを説くとともに、国際刑事裁判所の指導原理が如何なるものであるか、一連の叙述を通してこれらを明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 戦争観の史的展開と処罰観の発展(戦争法思想の模索 ベルサイユ条約以降の戦争観と個人処罰観 ほか) 第2章 人道に対する罪の今日的展開(人道に対する罪 主な人道法 ほか) 第3章 国際刑事裁判所と平和に対する罪(国際刑事裁判所設立の経緯 ローマ会議における国際刑事裁判所規程に関する主要論点 ほか) 第4章 国際刑事裁判所の管轄権の本質(主権概念の変容と共通利益概念 刑事管轄権の拡大 ほか) 第5章 国際刑事裁判所の理念(「ローマ会議における各国の『侵略の罪』に対する見解」からの考察 ニュルンベルク原則 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
安藤 泰子 1996年茨城大学大学院修士課程修了。2001年関東学院大学大学院博士後期課程修了。現在、茨城大学非常勤講師。法学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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