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書誌情報

書名

ビワの葉療法全書 体によく効く    

著者名 神谷 富雄/著
出版者 池田書店
出版年月 2000.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117213660492.7/カ/書庫3一般図書一般貸出貸出中  ×

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アルミン・グレーダー 畔上 司
2015
726.6 726.6
災害

書誌詳細

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タイトルコード 1001001228014
書誌種別 図書
書名 ビワの葉療法全書 体によく効く    
書名ヨミ ビワ ノ ハ リョウホウ ゼンショ 
著者名 神谷 富雄/著
著者名ヨミ カミヤ トミオ
出版者 池田書店
出版年月 2000.8
ページ数 239p
大きさ 21cm
分類記号 492.79
分類記号 492.79
ISBN 4-262-12232-8
内容紹介 人間の知恵が集積された自然療法であるビワの葉療法。ビワの葉に秘められたすぐれた薬効や温灸についての科学的研究の成果を解説するとともに、各種のビワの葉療法の実際をイラストを用いて分かりやすく説明。
著者紹介 1938年東京生まれ。早稲田大学(政経)卒業。日本指圧専門学校卒業。自然療法研究家。ビワの葉療法を普及する会・代表幹事。著書に「ビワの葉療法のすべて」「ビワの葉温灸ツボ療法」など。
件名 民間療法、びわ(枇杷)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 災害は社会の仕組みを可視化する!阪神・淡路大震災以降、続発するわが国の被災状況と向き合う、実践的な学としての災害社会学。その最新の研究領域を紹介。
(他の紹介)目次 第1部 総論(災害社会学の系譜
災害と社会的対応の歴史)
第2部 各論(災害における生命と心
災害と情報
被災生活と生活再建)
第3部 災害社会学における射程と新たなリスク(新たなリスクに対峙して
災害社会学の新たな視点・論点)
(他の紹介)著者紹介 大矢根 淳
 専修大学文学部教授。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。同大学大学院社会学研究科社会学専攻・博士課程単位取得満期退学(社会学修士)。未来工学研究所、電気通信政策総合研究所、防災&情報研究所の研究員等を経て、江戸川大学社会学部助手、専任講師、専修大学文学部専任講師、助教授を経て、現職。災害社会学、地域社会論、社会調査論を専攻。「環境社会学」(専修大学)、「災害社会学」(武蔵大学)を担当。早稲田大学・地域社会と危機管理研究所客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
浦野 正樹
 早稲田大学文学学術院教授。早稲田大学政経学部政治学科卒業。同大学大学院文学研究科社会学専攻・博士課程単位取得満期退学(社会学修士)。未来工学研究所の研究員ののち、早稲田大学第一・第二文学部助手、専任講師、助教授を経て、現職。早稲田大学地域社会と危機管理研究所所長。都市社会学、地域社会論、災害社会学を専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田中 淳
 東洋大学社会学部教授。東京大学文学部社会心理学科卒業。同大学大学院社会学研究科社会心理学専攻修士。未来工学研究所研究員、群馬大学教養部専任講師、文教大学情報学部助教授、東洋大学社会学部社会心理学科助教授を経て、現職。災害心理学、集合行動論を専攻・担当。中央防災会議専門委員、文部科学省科学技術・学術審議会専門委員、同地震調査研究推進本部専門委員、国土審議会専門委員などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉井 博明
 東京経済大学コミュニケーション学部教授。東京工業大学理工学部物理学科卒業。同大学院理工学研究科博士課程単位取得満期退学(理学修士)。(財)未来工学研究所研究員、同主任研究員、文教大学情報学部助教授、同教授を経て、現職。専攻は情報社会論、災害情報論。情報生活論、メディアエコロジー(ともに東京経済大学)などを担当。主著『情報のエコロジー』(北樹出版)など。中央防災会議専門委員、原子力安全委員会専門委員、地震調査研究推進本部政第委員会委員長代理、消防審議会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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