検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

世界のコンパクトシティ 都市を賢く縮退するしくみと効果    

著者名 谷口 守/編著   片山 健介/著   斉田 英子/著   高見 淳史/著   松中 亮治/著   氏原 岳人/著   藤井 さやか/著   堤 純/著
出版者 学芸出版社
出版年月 2019.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180565053318.9/セ/1階図書室38B一般図書一般貸出在庫  
2 図書情報館1310397318318.9/セ/書庫2一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2025
694.6 007.63
婚礼

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001441516
書誌種別 図書
書名 世界のコンパクトシティ 都市を賢く縮退するしくみと効果    
書名ヨミ セカイ ノ コンパクト シティ 
著者名 谷口 守/編著
著者名ヨミ タニグチ マモル
著者名 片山 健介/著
著者名ヨミ カタヤマ ケンスケ
著者名 斉田 英子/著
著者名ヨミ サイタ エイコ
出版者 学芸出版社
出版年月 2019.12
ページ数 250p
大きさ 19cm
分類記号 318.9
分類記号 318.9
ISBN 4-7615-2725-9
内容紹介 なぜ、海外の都市は、コンパクトで暮らしやすく、経済成長できるのか。アムステルダム、ベルリン、トロント、メルボルンなど7都市の特徴的な政策を解説し、日本におけるコンパクトシティの課題と解決策を考える。
著者紹介 1961年生まれ。京都大学大学院工学研究科博士後期課程単位取得退学。筑波大学システム情報系社会工学域教授。工学博士。著書に「入門都市計画」など。
件名 コンパクトシティ
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 結婚式は誓いの場、時代は変われど、その本質は変わらない。40年以上にわたりウエディング業界を牽引してきた著者が考える結婚式の意義と本当のあり方とは―。「やらない選択」が当たり前になった現代。結婚式の真価を問い直し、ウエディングプランナーが誇りをもって仕事に向き合うための“原点回帰”の書。
(他の紹介)目次 第1章 結婚式を行う意味を見失った日本 本当に価値のある結婚式を行っているか(結婚式の仕事に誇りをもっているか
結婚式はしなくてもよい? ほか)
第2章 時代とともに変化してきた結婚式のかたち 「するのが当たり前」から「しなくてよい」ものへ(神前式からキリスト教式へと流れが変わった1970年代
バブル期に目立った派手婚 ほか)
第3章 夫婦として生きていく誓い・けじめの儀式 「感謝・感動・けじめ」を形にするためにウエディングプランナーが知っておくべき結婚式の本質と役割とは(いちばん大切なことは「誓い」
結婚式は二人が夫婦になるけじめの儀式 ほか)
第4章 これから先も本物の結婚式を残していくために― 時代が変わろうとも「結婚式のこころ」を忘れてはいけない(これからは「本物の結婚式」だけが残っていく
ウエディング業界は顧客の取り合いが激化 ほか)
(他の紹介)著者紹介 安部 トシ子
 1945年大分県の自営業の家に次女として生まれる。活水女子短期大学卒業後、株式会社大分放送で秘書として勤務。結婚を機に退職し、実業家である夫を手伝い、事業の代表も務める。離婚を経験し、35歳で上京。輸入物のウエディングドレスを販売するショップで働くうちに、スタイリング・プロデュース・ウエディングのアテンダントの依頼が増えたことを機に起業を決意し退職。1983年株式会社オフィース・マリアージュを設立。ウェディングプロデューサーの草分け的存在として活躍。ウエディングプランナー養成講座開講、一般社団法人ワールドワイドパーティプランナー協会(WPA)設立をはじめとした後進の育成にも尽力し、40年以上にわたりウエディング業界に携わる。2022年9月、オフィース・マリアージュの代表を退き、会長職に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。