検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

そよ風と私~ラヴ・サウンズ・フロム・ハワイ~     

著者名 レネ・パウロ/ピアノ
出版者 リスペクト・レコード
出版年月 2018.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4040141873DM46/パ/図書室10視CD一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2018
2018
509.6 509.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000361707
巻号名 2022年 8月号 660号
通番 00660
発行日 20220801
出版者 道俳句会

(他の紹介)目次 Prologue 「函館蔦屋書店」のトポロジー
山崎亮(コミュニティデザイナー)×樋渡啓祐(武雄市長)―地方都市において未来に続く道を切り拓くのは誰か?
アーキテクトファイブ―“公園のような書店”ではなく、本当に緑の丘の公園を日本中に造れたらと考えた
文化の種を蒔く人々01 北川フラム―「空き家」をアートに転生させた、明晰なパラダイムシフトの手法。
梓設計―建築ではなく、“現象”をデザインしたい。“文化の樹”はその想いの結晶だ。
文化の種を蒔く人々02 立川直樹―異色のライブラリーを創出した、芸術を多面体として捉える感性。
クラインダイサムアーキテクツ―カンファタブルな空間…それが“蔦屋書店”のDNAであると確信している。
文化の種を蒔く人々03 ナガオカケンメイ―地域に伝えられた意匠の価値の再発見を可能にした静かな意志。
シーラカンスアンドアソシエイツ―物語を見せるためには、外周500mを“裏のない空間”に仕上げる必要があった。
文化の種を蒔く人々04 飯森範親―地方交響楽団に“事件”を呼んだ、自立を志向する指揮者の表現力。〔ほか〕


内容細目表

1 そよ風と私 The breeze and I
エルネスト・レクオーナ/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
2 港の灯(ハーバーライト) Harbor lights
ヒュー・ウィリアムズ/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
3 浪路はるかに Sail along,silv'ry moon
パーシー・ウェンリッチ/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
4 ダニー・ボーイ Danny boy
トラディショナル レネ・パウロ/編曲・ピアノ
5 ハーレム・ノクターン Harlem nocturne
アール・ヘイゲン/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
6 白い渚のブルース Stranger on the shore
アッカー・ビルク/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
7 煙が目にしみる Smoke gets in your eyes
ジェローム・カーン/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
8 グリーンスリーヴス Greensleeves
トラディショナル レネ・パウロ/編曲・ピアノ
9 引き潮 Ebb tide
ロバート・マクスウェル/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
10 グリーン・アイズ Green eyes
ニロ・メネンデス/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
11 シャルメーヌ Charmaine
エルノ・ラペー/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
12 小さな花 Petite fleur
シドニー・ベシェ/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
13 カナダの夕陽 Canadian sunset
エディ・ヘイウッド/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
14 ポインシアーナ Poinciana
ナット・シモン/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
15 シバの女王 La reine de Saba
ミッシェル・ローラン/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
16 マリア・エレーナ Maria Elena
ロレンソ・バルセラータ/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
17 ビギン・ザ・ビギン Begin the beguine
コール・ポーター/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
18 エストレリータ Estrelita
マヌエル[・マリア]・ポンセ/作曲 レネ・パウロ/編曲・ピアノ
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。