検索結果書誌詳細


書誌情報

書名

『舞踏さまざま』 17~18世紀のフランス歌劇における舞踏音楽    

著者名 ラインハルト・ゲーベル/指揮   ヴェルサイユ王室歌劇場管弦楽団/演
出版者 ナクソス・ジャパン
出版年月 2022


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140464769DM183/リ/2階図書室202B視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2023
2023
673.93 673.93

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001035088
書誌種別 電子図書
書名 大人問題 目標喪失した社会を正しく生きるために    
書名ヨミ オトナ モンダイ 
著者名 小浜 逸郎/著
著者名ヨミ コハマ イツオ
出版者 ポット出版
出版年月 2015.1
ページ数 1コンテンツ
分類記号 304
分類記号 304
ISBN 4-7808-5113-7
内容紹介 「大人」という社会的記号が抱え込む矛盾とは? 成熟・諦念・死、労働・善・愛情、老い・孤独・自殺など、身の回りに迫っている不安の影の実態を、等身大の視線で捉え直す。2009年刊「子供問題」の姉妹編。
著者紹介 1947年横浜市生まれ。横浜国立大学工学部建築学科卒業。批評家。国士舘大学客員教授。思想講座『人間学アカデミー』主宰。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 明治維新は武士という支配階級がみずから消滅する大変革だった。徹底した革命が犠牲者も少なく実現されたのはなぜか。この問いに答え、複雑を極める維新史の全体を通観するために、公議・王政・集権・脱身分化の四課題をめぐる提携と対抗として安政五年政変から西南内乱までを史料に即してつぶさに描く。さらに、武力よりも多数派形成の努力が鍵であったことを見出し、今日のリベラル・デモクラシーの起源をも解き明かす。志士や雄藩の活躍物語という伝統的なスタイルを完全に脱し、第一人者が研究の集大成として世に問う、新説・明治維新史。
(他の紹介)目次 明治維新の前提―グローバル化の第四波
近世東アジアの世界秩序
近世日本の双頭・連邦国家
近世日本の社会―構造・動態と社会結合の変化
十九世紀前半の国際環境と対外論の蓄積
幕末:対外政策の変転
幕末:政治秩序の崩壊
幕末:公議・尊攘・強兵の運動
幕末:秩序再建の模索―「公武合体」体制の成立と武力衝突の出現
維新:「王政」・「公議」政体へ(一)―その最初の試みから最後の大名会議まで
維新:「王政」・「公議」政体へ(二)―武力の動員と政策・提携関係の激変
維新:「王政」・「公議」政体へ(三)―二つの「王政復古」
明治:政体変革の三年半―「公議」・「集権」・「脱身分」
明治:改革急進と武力反乱
明治維新と人類の「近代」


内容細目表

1 町人貴族(1670年初演)より
ジャン=バティスト・リュリ/作曲
2  序曲
3  舞踏教師たち(荘重に)
4  舞踏教師たちのカナリー
5  第1アントレ : トルコ人の儀式のための行進曲
6  歓喜 : イタリア風シャコンヌ
7 舞踏さまざま(1715年出版)
ジャン=フェリ・ルベル/作曲
8 ピグマリオン(1748年初演)より
ジャン=フィリップ・ラモー/作曲
9  序曲
10  さまざまな個性のエール(きわめて遅く)
11  優美なガヴォット
12  ムニュエ
13  明朗なガヴォット
14  快活なシャコンヌ
15  きわめて荘重なルール
16  快活なパスピエ
17  快活なリゴードン
18  サラバンド
19  タンブラン
20  明朗なエール
21 オルフェとユリディス(オルフェオとエウリディーチェ)(1774年パリ初演版)より
クリストフ・ヴィリバルト・グルック/作曲
22  序曲 : アレグロ・モルト(非常に速く)
23  無言劇
24  マエストーゾ(勇壮に)
25  憤怒の鬼たちのエール
26  幸福な亡霊たちの舞踏(通称「精霊の踊り」)
27  快活なエール
28 イドメネオ(1781年初演)のための舞踏劇音楽KV367より
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲
29  舞踏劇のためのシャコンヌ
30  ハルティヒ夫人のためのラルゲット
31  シャコンヌ(繰り返し)
32  ル・グラン氏のためのパ・スール
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。