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書誌情報

書名

民法  6 LEGAL QUEST 親族・相続 

出版者 有斐閣
出版年月 2019.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180584708324/ミ/6書庫5一般図書一般貸出在庫  

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2014
2014
324 324

書誌詳細

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タイトルコード 1008001390680
書誌種別 図書
書名 民法  6 LEGAL QUEST 親族・相続 
書名ヨミ ミンポウ 
版表示 第5版
出版者 有斐閣
出版年月 2019.6
ページ数 27,475p
大きさ 22cm
分類記号 324
分類記号 324
ISBN 4-641-17941-7
内容紹介 親族法・相続法の基本概念・知識の体系的習得とともに、解釈論上の問題についても考え方の違いが理解できるよう、随所に工夫を凝らしたテキスト。遺留分制度や配偶者の居住の権利に関する平成30年改正等に対応した第5版。
件名 民法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 戦争・テロそして苛め・企業不祥事・原発事故・行政不祥事等のますます深刻化する“負の経験”の多発。『創造的経験』こそ、日々を送る皆の、とりわけ組織を担う諸個人の豊かな可能性である。一流の経営学者達が「至高の古典」と評し、ドラッカーをして「予言の書」と言わしめた名著、今、ここに完訳。
(他の紹介)目次 第1部 自己維持と自己成長過程としての経験(代替的経験:専門家は真理の明示者か
代替的経験:法秩序は真理の番人か
近年の心理学から見た経験:円環的反応
近年の心理学から見た経験:統合的行動
近年の心理学から見た経験:ゲシュタルト概念 ほか)
第2部 経験に対する実験的態度(「同意」は民主主義の技法ではない
当事者として関与する有権者
代表の動態的把握:知性偏重の視点を超えて
日々の活動から自己創造されるものとしての法
実用主義法学の限界 ほか)
(他の紹介)著者紹介 フォレット,メアリー・P.
 1868‐1933。ハーバード大学アネックス、後のラドクリフ・カレッジに入学して、政治学を主専攻、最優等の成績で同校を卒業。その後、ソーシャル・ワーカーとして活動する中で、企業経営の世界からも注目され、ニューヨーク人事管理協会等から依頼を受けて企業経営に関する数々の講演を行った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三戸 公
 1921年山口県に生まれる。1949年九州大学法文学部卒。現在、立教大学名誉教授・中京大学名誉教授。経済学博士。日本労務学会会長、経営哲学学会会長、経営学史学会会長を歴任。著書『財産の終焉―組織社会の支配構造』(文眞堂、1982年、経営科学文献賞受賞)、『家の論理・1 日本的経営論序説』(文眞堂、1991年、経営科学文献賞受賞)、『家の論理・2 日本的経営の成立』(文眞堂、1991年、経営科学文献賞受賞)、『ドラッカー、その思想』(文眞堂、2011年、経営学史学会賞・経営哲学学会賞受賞)その他、著書・訳書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
齋藤 貞之
 1945年福岡県北九州市に生まれる。1976年立教大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。北九州市立大学経済学部教授、同マネジメント研究科長、九州国際大学経済学部特任教授を経て、北九州市立大学名誉教授、夢追いサポートセンター理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西村 香織
 福岡県北九州市に生まれる。1985年北九州市立大学大学院経営学研究科経営学修士課程修了。折尾愛真短期大学准教授を経て、九州産業大学経営学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山下 剛
 1974年愛知県知多市に生まれる。2006年名古屋大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。高松大学専任講師を経て、北九州市立大学経済学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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