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書誌情報

書名

鎌倉・湘南古民家カフェ日和 海辺の光、山の音、古都の香り40軒    

著者名 川口 葉子/著
出版者 世界文化社
出版年月 2026.4


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川口 葉子
2026
596.7 596.7
地方行政 行政事務 共通番号法

書誌詳細

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タイトルコード 1008002021897
書誌種別 図書
書名 鎌倉・湘南古民家カフェ日和 海辺の光、山の音、古都の香り40軒    
書名ヨミ カマクラ ショウナン コミンカ カフェ ビヨリ 
著者名 川口 葉子/著
著者名ヨミ カワグチ ヨウコ
出版者 世界文化社
出版年月 2026.4
ページ数 143p
大きさ 19cm
分類記号 596.7
分類記号 596.7
ISBN 4-418-26214-4
内容紹介 築90年の家をそのままいかした薬膳と美の空間、作家が暮らした別荘建築で味わう蕎麦と珈琲、国登録有形文化財の優美なレストラン…。鎌倉・湘南の古民家カフェ40軒を、美しい写真と共に紹介。データ:2026年3月現在。
著者紹介 カフェと喫茶店を綴る文筆家・喫茶写真家。著書に「今日も、東京古民家カフェ日和」「金沢古民家カフェ日和」「新・東京の喫茶店」など。
件名 飲み物、菓子、料理、喫茶店
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 めまぐるしく改正されるマイナンバー制度をやさしく・わかりやすく・基本のキから解説します。令和の大改正・新制度に完全対応!あの改正はいつ?次の変更は?迷える現場を救う「年表」&「図解」の実務バイブル。
(他の紹介)目次 1 マイナンバー制度を確実におさえる(マイナンバー制度の基本を学び直そう
マイナンバーの意義と指定とは? ほか)
2 マイナンバーカードの基礎知識をおさえる(マイナンバーカード担当の業務を知ろう
マイナンバーカード担当の業務一覧 ほか)
3 しっかり知りたい情報連携のしくみ(情報連携の目的とメリットを知ろう1
情報連携の目的とメリットを知ろう2 ほか)
4 マイナポータルを説明できるようにする(マイナポータルはなんのためにある?
各種サービスをつなぐ「ハブ」としてのマイナポータル ほか)
5 忘れちゃいけない!安全管理措置(特定個人情報保護評価(PIA)の作成が義務づけられている
特定個人情報保護評価(PIA)は目的を意識しながら作成する ほか)
(他の紹介)著者紹介 遠藤 芳行
 特定非営利活動法人Digital Government Labs(DGL)副代表理事。千葉市情報統括副管理者(CIO補佐監)。1986年大田区入庁。情報システム課、総務課情報セキュリティ対策担当などを経て、2024年に退職。同年8月より千葉市CIO補佐監就任。マイナンバー制度発足前より自治体職員担当者向けの情報共有活動を積極的に展開し、全国に先駆けて「大田区特定個人情報保護評価点検ガイドライン」を制定するなど、特にPIA制度の普及に尽力する。2016年にはSNS上で行政職員デジタルガバメント推進会議(通称「マイナンバー虎の穴」)を主宰、2020年にはDGLを発足し、副代表理事に就任する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
平田 拓也
 苫小牧市総務部ICT推進室デジタル戦略担当副主幹。2000年苫小牧市入庁。障害福祉課、教育委員会総務企画課などを経て、2014年10月からマイナンバー制度の統括担当。2021年4月〜2024年3月まではマイナンバーカードの交付も担当し、カードの普及促進やマイナポイントの対応を行う。2024年4月から現職。月刊J‐LIS2020年1月号および2024年3月号においてマイナンバーカード普及等の取り組みについて寄稿。2024年度「デジタル庁デジタル改革共創プラットフォームアンバサダー」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
森 大樹
 伊賀市人権生活環境部住民課マイナンバー係長。2004年伊賀市入庁。広聴情報課、デジタル自治推進局を経て、2022年よりマイナンバーカードの交付を担当。月刊J‐LIS2023年4月号において初任者向け業務解説記事を寄稿。2024年6月から「デジタル庁デジタル改革共創プラットフォームアンバサダー」。XでマイナンバーカードやDXについて情報発信しています(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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