蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513471267 | 304/ア/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
宮台式人類学 : 前提を遡る思考
宮台 真司/著,…
平和と愚かさ
東 浩紀/著
エモさと報道
西田 亮介/著,…
ゲンロン18(2025May)
東 浩紀/編集長
子どもを森へ帰せ : 「森のようち…
宮台 真司/著,…
…17(2024September)
東 浩紀/編集長
ゲンロン16(2024April)
東 浩紀/編集長
ゲン…15(2023October)
東 浩紀/編集長
訂正する力
東 浩紀/著
日本の歪み
養老 孟司/著,…
訂正可能性の哲学
東 浩紀/著
観光客の哲学
東 浩紀/著
ゲンロン14(2023March)
東 浩紀/編集長
2035年の世界地図 : 失われる…
エマニュエル・ト…
多様性の時代を生きるための哲学
鹿島 茂/著,東…
神なき時代の日本蘇生プラン : 「…
宮台 真司/著,…
忘却にあらがう : 平成から令和へ
東 浩紀/著
経営リーダーのための社会システム論…
宮台 真司/著,…
私たちはどう生きるか : コロナ後…
マルクス・ガブリ…
ゲンロン戦記 : 「知の観客」をつ…
東 浩紀/著
暴走する検察 : 歪んだ正義と日本…
神保 哲生/著,…
音楽が聴けなくなる日
宮台 真司/著,…
哲学の誤配
東 浩紀/著
新対話篇
東 浩紀/著,梅…
民主主義は不可能なのか? : コモ…
宮台 真司/著,…
テーマパーク化する地球
東 浩紀/著
新記号論 : 脳とメディアが出会う…
石田 英敬/著,…
ゆるく考える
東 浩紀/著
創造するということ
宇野 重規/著,…
これからの教養 激変する世界を生き…
菅付 雅信/[編…
現代日本の批評 : 2001-20…
東 浩紀/監修,…
現代日本の批評 : 1975-20…
東 浩紀/監修,…
どうすれば愛しあえるの : 幸せな…
宮台 真司/著,…
私たちはどこから来て、どこへ行くの…
宮台 真司/[著…
SFの書き方 : 「ゲンロン大森望…
大森 望/編,ゲ…
ゲンロン0(2017April)
東 浩紀/[編]
「戦後80年」はあるのか
一色 清/モデレ…
弱いつながり : 検索ワードを探す…
東 浩紀/[著]
まちづくりの哲学 : 都市計画が語…
蓑原 敬/著,宮…
ショッピングモールから考える : …
東 浩紀/著,大…
悪という希望 : 「生そのもの」の…
宮台 真司/監修…
一般意志2.0 : ルソー、フロイ…
東 浩紀/[著]
社会という荒野を生きる。 : 宮台…
宮台 真司/著
戦争する国の道徳 : 安保・沖縄・…
小林 よしのり/…
日本の大問題「10年後」を考える
一色 清/モデレ…
原発 決めるのは誰か
吉岡 斉/著,寿…
これが沖縄の生きる道
仲村 清司/著,…
真剣に話しましょう : 小熊英二対…
小熊 英二/著,…
弱いつながり : 検索ワードを探す…
東 浩紀/著
オタク的想像力のリミット : <歴…
宮台 真司/監修…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000304087 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
父として考える 生活人新書 |
| 書名ヨミ |
チチ ト シテ カンガエル |
| 著者名 |
東 浩紀/著
|
| 著者名ヨミ |
アズマ ヒロキ |
| 著者名 |
宮台 真司/著 |
| 著者名ヨミ |
ミヤダイ シンジ |
| 出版者 |
日本放送出版協会
|
| 出版年月 |
2010.7 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-14-088324-2 |
| 内容紹介 |
もはや父親として、この国の現状を黙視してはいられない! 東浩紀、宮台真司というふたりの父親が、育児体験から教育制度、若者の非婚、おひとりさまの問題点、ツイッターを利用した民主主義の可能性までをホンネで語る。 |
| 著者紹介 |
1971年生まれ。批評家、小説家、早稲田大学教授。著書に「動物化するポストモダン」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
近年、東日本大震災のようすを伝える「震災アーカイブ施設」「震災遺構」と呼ばれる学びの場が次々とオープンしている。福島・宮城・岩手の3県は地域によって抱える課題が異なり、住民たちが下した復興への決断も様々だ。特徴的な12施設をめぐりながら、震災から何を学び次の世代に語り継ぐか、考えていく。 |
| (他の紹介)目次 |
震災アーカイブ施設を訪れる前に 福島編(東日本大震災・原子力災害伝承館 東京電力廃炉資料館 おれたちの伝承館 岩間防潮堤、岩間防災緑地 ひと・吉川彰浩さん(元・東京電力社員)) 「旅」の途中で 宮城編(石巻市震災遺構 門脇小学校 石巻市震災遺構 大川小学校 リアス・アーク美術館 ひと・山内宏泰さん(リアス・アーク美術館館長)) 岩手編(うのすまい・トモス いのちをつなぐ未来館 大槌町役場旧庁舎跡地 キャッセン大船渡 高田松原津波復興祈念公園、奇跡の一本松ほか ひと・望月正彦さん(元・三陸鉄道社長)) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大内 悟史 1973年、福島県いわき市生まれ。市内の農村部で育ち、18歳で上京。99年、朝日新聞社に入社。東京本社文化部で論壇や書評を担当している。故郷の福島県をはじめ、被災地の震災アーカイブ施設や震災遺構を訪れる活動を個人的に展開。10代の3人の子どもや報道・学術関係者とともに現地を訪れ、すぐに答えの出ない問いを考え続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ