蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
野間宏集 戦後文学エッセイ選
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| 著者名 |
野間 宏/著
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| 出版者 |
影書房
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| 出版年月 |
2008.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0117801340 | 914.6/ノマ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000105493 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
野間宏集 戦後文学エッセイ選 |
| 書名ヨミ |
ノマ ヒロシ シュウ |
| 著者名 |
野間 宏/著
|
| 著者名ヨミ |
ノマ ヒロシ |
| 出版者 |
影書房
|
| 出版年月 |
2008.11 |
| ページ数 |
240p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
914.6
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| 分類記号 |
914.6
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| ISBN |
4-87714-390-9 |
| 内容紹介 |
小説・戯曲・記録文学・評論等、幅広いジャンルで仕事をした戦後文学者13名のエッセイを選んで刊行するシリーズ。9巻は「野間宏集」。現代文明の危機、サルトルの文学など、全21篇のエッセイを収録。 |
| 著者紹介 |
1915〜91年。著書に「暗い絵」「青年の環」「狭山裁判」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
19世紀後半、心探究の道への端緒となったヴント、ブレンターノ、フッサール。それに続く内観主義、行動主義、認知主義、神経構成主義、環境・身体への着目など、心理学のさまざまな歴史的展開の根底にあった認識論はどのようなものだったのか。大枠としての現象学の観点に拠って吟味し、新たな心の哲学の基盤を探る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 心の哲学史の始まり―一九世紀、科学と哲学の交叉 第2章 心の科学・心の哲学・身体の現象学―内観・行動主義から心と身体への展開 第3章 認知システムと発達の理論展開―他者論から現代発達研究へ 第4章 心理学の哲学を基礎づけたもの―その認識論的背景と現象学的心理学 第5章 認知神経科学と現象学―身体と自己の起源を探る潮流 第6章 心理的なるものを超えた心理学―歩く・食べる・眠るの心理学へ |
内容細目表
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