検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

マルクスの根本意想は何であったか     

著者名 広松 渉/著
出版者 情況出版
出版年月 1994.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110454865134.5/ヒ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2024
2024
140.2 140.2
心理学-歴史 現象学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000818630
書誌種別 図書
書名 マルクスの根本意想は何であったか     
書名ヨミ マルクス ノ コンポン イソウ ワ ナンデ アッタカ 
著者名 広松 渉/著
著者名ヨミ ヒロマツ ワタル
出版者 情況出版
出版年月 1994.5
ページ数 241p
大きさ 20cm
分類記号 134.53
分類記号 134.53
ISBN 4-915252-08-6
内容紹介 既存の社会主義諸国が解体し、マルクス主義の終焉が叫ばれている。しかし現代においてこそマルクスの思想には積極的な意味があると主張しつづけ、先頃亡くなった著者による晩年のマルクス論を収録。
個人件名 Marx Karl Heinrich
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 19世紀後半、心探究の道への端緒となったヴント、ブレンターノ、フッサール。それに続く内観主義、行動主義、認知主義、神経構成主義、環境・身体への着目など、心理学のさまざまな歴史的展開の根底にあった認識論はどのようなものだったのか。大枠としての現象学の観点に拠って吟味し、新たな心の哲学の基盤を探る。
(他の紹介)目次 第1章 心の哲学史の始まり―一九世紀、科学と哲学の交叉
第2章 心の科学・心の哲学・身体の現象学―内観・行動主義から心と身体への展開
第3章 認知システムと発達の理論展開―他者論から現代発達研究へ
第4章 心理学の哲学を基礎づけたもの―その認識論的背景と現象学的心理学
第5章 認知神経科学と現象学―身体と自己の起源を探る潮流
第6章 心理的なるものを超えた心理学―歩く・食べる・眠るの心理学へ


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。