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書誌情報

書名

ダブル・ライフを生きる<私> 脱家族化の臨床社会学    

著者名 高橋 康史/著
出版者 晃洋書房
出版年月 2021.8


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2021
2021
933.7

書誌詳細

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タイトルコード 1008001610311
書誌種別 図書
書名 ダブル・ライフを生きる<私> 脱家族化の臨床社会学    
書名ヨミ ダブル ライフ オ イキル ワタクシ 
著者名 高橋 康史/著
著者名ヨミ タカハシ コウシ
版表示 増補版
出版者 晃洋書房
出版年月 2021.8
ページ数 8,282,10p
大きさ 20cm
分類記号 368.6
分類記号 368.6
ISBN 4-7710-3526-3
内容紹介 家族に犯罪者をもつ者はいかにして「犯罪者の家族」になり、その家族としての自己を生きているのか。彼らのアイデンティフィケーションと脱家族化の様相を解明。「スティグマへの相克としての脱家族的指向」を加えた増補版。
著者紹介 1989年愛媛県生まれ。立命館大学大学院人間科学研究科博士課程後期課程修了。博士(人間科学)。名古屋市立大学大学院人間文化研究科講師。専門は社会学・社会福祉学・社会病理学。
件名 犯罪人、家族
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「伝わることば」と「なぜか伝わらないことば」「わかるように伝える」ということほど、簡単なようで難しいことはない。なぜ伝わらないのか。どうすれば伝わるのか。本書は、発達障害のさまざまな特性について、また特性のある子どもとのコミュニケーションについて、科学的に解説する、著者による初の新書。発達障害やことばとコミュニケーションを考えるヒントになる、専門家4名(水内豊和、荻布優子、黒田美保、森口佑介)によるコラムを併録。
(他の紹介)目次 第1章 発達障害理解の大前提(使う人や世代によって内容が異なる「発達障害」
「障害の医学モデル」と「障害の社会モデル」 ほか)
第2章 ことばとコミュニケーションの発達(まずは典型的なことばの発達を知ろう
「典型的」なマイルストーンってどの程度参考になるの? ほか)
第3章 自閉症スペクトラム障害(ASD)のことばとコミュニケーション(自閉症スペクトラム障害って?
「自閉症スペクトラム障害」の歴史 ほか)
第4章 注意欠如・多動性障害(ADHD)のことばとコミュニケーション(注意欠如・多動性障害って?
「注意欠如・多動性障害」の歴史 ほか)
第5章 発達障害の子どもに伝わることば・コミュニケーション(この章を読み解くうえでの5つのポイント
伝えることば・伝わることばの基本 ほか)
(他の紹介)著者紹介 川﨑 聡大
 立命館大学教授。博士(医学)。公認心理師、言語聴覚士、臨床発達心理士。岡山大学卒業、兵庫教育大学大学院修士課程修了。療育センターで言語コミュニケーション指導にかかわった後、大学病院で言語・心理臨床に携わり2006年岡山大学大学院医歯学総合研究科で博士課程を修了し、博士(医学)取得。岡山大学病院では発達障害から成人の高次脳機能障害の方の臨床に広く携わる。その後、富山大学、東北大学を経て2023年より現職。専門は言語聴覚障害学全般、神経心理学、ことばの発達に遅れがある子どもの指導。大学教員、研究者でありながら医療や療育の現場出身であることを活かし、発達神経心理や脳科学、特別支援教育を主に広く発信を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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