蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513780675 | 953/ス/ | 図書室 | 21 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
春山 慶彦 養老 孟司 中村 桂子 池澤 夏樹
遙かな都
池澤 夏樹/著
病気と折り合う芸がいる
養老 孟司/著,…
中村哲対談集 人・水・命
中村 哲/著,徳…
南の島のティオ3
池澤 夏樹/著,…
南の島のティオ2
池澤 夏樹/著,…
センス・オブ・ワンダーを語る
上遠 恵子/編著…
1945年に生まれて : 池澤夏樹…
池澤 夏樹/著,…
細胞の分子生物学
Bruce Al…
南の島のティオ1
池澤 夏樹/著,…
母なる自然のおっぱい
池澤 夏樹/著
日本の「食」が危ない! : 生命4…
中村 桂子/著
詩 : たのしいライト・ヴァ…世界編
谷川 俊太郎/編…
日本が心配
養老 孟司/著
近現代詩
池澤 夏樹/選
生きる仕組み : 虫坊主と心坊主が…
養老 孟司/著,…
人生の壁
養老 孟司/著
わからないので面白い : 僕はこん…
養老 孟司/著,…
生きものを甘く見るな
養老 孟司/著
養老先生、がんになる
養老 孟司/著,…
老人の知恵
田原 総一朗/著…
ぜんぶ本の話
池澤 夏樹/著,…
考える。生きるために、考える。
養老 孟司/著
来たよ!なつかしい一冊
池澤 夏樹/編,…
来たよ!なつかしい一冊
池澤 夏樹/編,…
人類はどこで間違えたのか : 土と…
中村 桂子/著
ファーブルと日本人
養老 孟司/著,…
「死」を考える
養老 孟司/[著…
ノイエ・ハイマート
池澤 夏樹/著
ウイルスは「動く遺伝子」 : コロ…
中村 桂子/著
世間とズレちゃうのはしょうがない
養老 孟司/著,…
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
ジブリをめぐる冒険
鈴木 敏夫/著,…
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
天はあおあお野はひろびろ : 池澤…
池澤 夏樹/著,…
「身体」を忘れた日本人
養老 孟司/著,…
なるようになる。 : 僕はこんなふ…
養老 孟司/著,…
ヒトの幸福とはなにか
養老 孟司/著
生きるとはどういうことか
養老 孟司/著
こう考えると、うまくいく。 : 脳…
養老 孟司/著
日本の歪み
養老 孟司/著,…
みんなのなつかしい一冊
池澤 夏樹/編,…
老い方、死に方
養老 孟司/著
まともバカ : そもそもの始まりは…
養老 孟司/著
養老先生と虫 : 役立たずでいいじ…
養老 孟司/著
老いてはネコに従え
養老 孟司/著,…
古事記ワールド案内図
池澤 夏樹/著
日本の進む道 : 成長とは何だった…
養老 孟司/著,…
また会う日まで
池澤 夏樹/著
認知症にやさしい健康まちづくりガイ…
今中 雄一/編著…
ものがわかるということ
養老 孟司/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001703565 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
三つの物語 ルリユール叢書 |
| 書名ヨミ |
ミッツ ノ モノガタリ |
| 著者名 |
スタール夫人/著
|
| 著者名ヨミ |
スタール フジン |
| 著者名 |
石井 啓子/訳 |
| 著者名ヨミ |
イシイ ケイコ |
| 出版者 |
幻戯書房
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
226p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
953.6
|
| 分類記号 |
953.6
|
| ISBN |
4-86488-253-8 |
| 内容紹介 |
ナポレオンとの政治的対立から追放されながら、個人の自由と寛容を貫き通したスタール夫人。三角貿易の拠点セネガル、アンティル諸島、ル・アーヴルを舞台にした、3人のヒロインたちによる「愛と死」の理想を描く中編小説集。 |
| 著者紹介 |
1766〜1817年。パリ生まれ。著書に「ドイツ論」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
弟の訃報が届いたのは朝食後すぐのことだった。車で何度も轢かれて殺されたのだという。保安官のヴィクターは、弟とは憎しみ合った末に疎遠になっており、悲しみは湧かなかった。だが弟の10歳の娘から、真相を調べてほしいと頼まれて…。姪との交流と真実を追い求める旅路が、ヴィクターの灰色の人生を切なくも鮮やかに彩っていく。一人の男の再生を描く、心震えるミステリ。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
エロリー,R.J. 1965年イギリス、バーミンガム生まれ。代表作に2007年刊の『静かなる天使の叫び』があり、本国だけで35万部を超えるベストセラーとなった。同書はケベック本屋賞を受賞、また、バリー賞最優秀英国ミステリ賞最終候補となり、日本では、2009年の『IN★POCKET』の「文庫翻訳ミステリー・ベスト10」翻訳家&評論家部門で2位に輝いた。作品は26の言語に翻訳されている。その他の著作に、CWA(英国推理作家協会)のイアン・フレミング・スチール・ダガー賞の最終候補となったCity of Lies (2006)、シークストンズ・オールド・ペキュリアー最優秀犯罪小説賞を受賞したA Simple Act of Violenceなどがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉野 弘人 英米文学翻訳家。山形大学人文学部経済学科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ