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書誌情報

書名

フンボルトの言語研究 有機体としての言語    

著者名 斉藤 渉/著
出版者 京都大学学術出版会
出版年月 2001.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113748404801/サ/書庫1一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

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2001
801.01 801.01
Humboldt Karl Wilhelm von 言語哲学

書誌詳細

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タイトルコード 1001001266093
書誌種別 図書
書名 フンボルトの言語研究 有機体としての言語    
書名ヨミ フンボルト ノ ゲンゴ ケンキュウ 
著者名 斉藤 渉/著
著者名ヨミ サイトウ ショウ
出版者 京都大学学術出版会
出版年月 2001.3
ページ数 305p
大きさ 22cm
分類記号 801.01
分類記号 801.01
ISBN 4-87698-412-3
内容紹介 フンボルトの言語研究に繰り返し現れる「有機体としての言語」という考え方。その言語論の基本構造と、言語=有機体論の歴史的背景を探り、言語の差異と変遷についての理論的考察を行う。
著者紹介 1968年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。現在、大阪大学言語文化部講師。
件名 言語哲学
個人件名 Humboldt Karl Wilhelm von
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ニセモノこそ人類を救ってくれる救世主!私たちの生活する世界ではいろいろな意味で本物とニセモノが共存しています。本物とニセモノを比べた場合、常に本物の方が高品質とは限りません。本書では、人工的に作り出した食物から人工パーツ、宝石、貴金属など本物と錯覚してしまうあらゆるニセモノを紹介します。
(他の紹介)目次 1 なぜ、人はニセモノを作るのか?
2 改質食品
3 人工人体パーツ
4 あらゆる素材の代替品プラスチック
5 合成宝石・摸造宝石
6 貴金属の代替品
(他の紹介)著者紹介 齋藤 勝裕
 名古屋工業大学名誉教授、愛知学院大学客員教授。大学に入学以来50年、化学一筋できた超まじめ人間。専門は有機化学から物理化学にわたり、研究テーマは「有機不安定中間体」、「環状付加反応」、「有機光化学」、「有機金属化合物」、「有機電気化学」、「超分子化学」、「有機超伝導体」、「有機半導体」、「有機EL」、「有機色素増感太陽電池」と、気は多い。量子化学から生命化学まで、化学の全領域にわたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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