蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
DXの思考法 日本経済復活への最強戦略
|
| 著者名 |
西山 圭太/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2021.4 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
澄川 | 6013008658 | 336/ニ/ | 図書室 | 10 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310501513 | 336.1/ニ/ | 2階図書室 | WORK-465 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001575952 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
DXの思考法 日本経済復活への最強戦略 |
| 書名ヨミ |
ディーエックス ノ シコウホウ |
| 著者名 |
西山 圭太/著
|
| 著者名ヨミ |
ニシヤマ ケイタ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| ページ数 |
269p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
336.1
|
| 分類記号 |
336.1
|
| ISBN |
4-16-391359-9 |
| 内容紹介 |
人工知能と人間の距離をどう埋めるか。アリババが自らをケーキにたとえる理由とは-。各国の「知の巨人」が認めた天才ビジョナリーが、「DX成功の極意」「ミルフィーユ化する未来」を描く。 |
| 著者紹介 |
1963年東京都生まれ。経済産業省商務情報政策局長などを務め、2020年夏に退官。東京大学未来ビジョン研究センター客員教授。 |
| 件名 |
経営計画、情報と社会 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
対立を乗り越え合意に至る「議論力」。近頃SNSなどを見ていると、声が大きい人、相手を言いくるめるのが上手い人が発言力を増しているように思われる。「声が大きい方が勝ち」「言い負かした方が勝ち」―それは間違いである。論破、反論よりも本質的で大切な力、それが「議論力」だ。異なる考え方、ものの見方をする他者と建設的な議論を行い、合意形成に導くスキルが身につく決定版! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 議論とは何か―屁理屈、詭弁に負けないために(議論は「発言」から始まる 「大きい声」が正しいとはかぎらない ほか) 第2章 基本編 議論力の土台をつくる―「三段論法」トレーニング(不完全な三段論法に注意する 議論力トレーニング1 大前提と小前提から「結論」を考える ほか) 第3章 応用編 議論を有利に進める―弁護士が実践する論理テクニック(「事実」の見極めが、議論上手の鍵 弁護士が実践している事実の扱い方 ほか) 第4章 議論力を磨く習慣―異なる価値観に触れ、謙虚に学ぶ(議論力の源泉は「事実」と「知識」 「トンデモ本」に騙されない読書法 ほか) |
内容細目表
前のページへ