蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119223477 | 499.8/ウ/ | 1階図書室 | 52B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
さるのせんせいとへびのかんごしさん
穂高 順也/ぶん…
そらのさんぽ
石津 ちひろ/詩…
にゅーっでたよでたよ
長 新太/作,荒…
食卓一期一会
長田 弘/著
深呼吸の必要
長田 弘/著
子どもの本の森へ
河合 隼雄/著,…
空はみんなのもの
ジャンニ・ロダー…
きょういちにちのラッタッタ!
柚木 沙弥郎/人…
うつくしいってなに?
最果 タヒ/作,…
ねこのゆめ
荒井 良二/著
みんなたいぽ
マヒトゥ・ザ・ピ…
絵本になる前の絵本
荒井 良二/著
ゆきのげきじょう
荒井 良二/作
すべてきみに宛てた手紙
長田 弘/著
私の好きな孤独
長田 弘/著
はっぴーなっつ
荒井 良二/作
一日の終わりの詩集
長田 弘/著
読書からはじまる
長田 弘/著
こどもたちはまっている
荒井 良二/著
なつかしい時間
長田 弘/著
誰も気づかなかった
長田 弘/[著]
風のことば空のことば : 語りかけ…
長田 弘/詩,い…
あいうえおさん
森 絵都/文,荒…
まよなかのくしゃみたいかい
中村 翔子/作,…
きょうのぼくはどこまでだってはしれ…
荒井 良二/著
水の絵本
長田 弘/作,荒…
まめしば
荒井 良二/作,…
まよなかのおならたいかい
中村 翔子/作,…
深呼吸の必要
長田 弘/著
帽子から電話です
長田 弘/作,長…
食卓一期一会
長田 弘/著
エミリ・ディキンスン家のネズミ
エリザベス・スパ…
ぼくらのエコー
荒井 良二/著
幼年の色、人生の色
長田 弘/[著]
チロルくんのりんごの木
荒井 良二/著
赤ん坊が指さしてる門
いしい しんじ/…
きょうはそらにまるいつき
荒井 良二/著
小さな本の大きな世界
長田 弘/著,酒…
そりゃあもういいひだったよ
荒井 良二/絵
幼い子は微笑む
長田 弘/詩,い…
こどもる
荒井 良二/作・…
ひゃくえんだま
ねじめ 正一/作…
ことばの果実
長田 弘/著
角野栄子さんと子どもの本の話をしよ…
角野 栄子/著,…
鳥たちは空を飛ぶ
目黒 実/文,荒…
本に語らせよ
長田 弘/著
最後の詩集
長田 弘/[著]
長田弘全詩集
長田 弘/[著]
はるって、どんなもの?
あさの ますみ/…
じゅんびはいいかい
荒井 良二/[作…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000660628 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ジェームズ・ウォンの誰でも作れるハーブレメディ |
| 書名ヨミ |
ジェームズ ウォン ノ ダレデモ ツクレル ハーブ レメディ |
| 著者名 |
ジェームズ・ウォン/著
|
| 著者名ヨミ |
ジェームズ ウォン |
| 著者名 |
上野 圭一/監修 |
| 著者名ヨミ |
ウエノ ケイイチ |
| 著者名 |
榊原 有一/訳 |
| 著者名ヨミ |
サカキバラ ユウイチ |
| 出版者 |
東京堂出版
|
| 出版年月 |
2013.5 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
27cm |
| 分類記号 |
499.87
|
| 分類記号 |
499.87
|
| ISBN |
4-490-20827-6 |
| 内容紹介 |
民族植物学者・ガーデンデザイナーのジェームズ・ウォンが、野草、果物などで作るハーブレメディや美容品のレシピを紹介する。薬用ハーブ100選も収録。 |
| 著者紹介 |
1981年ロンドン生まれ。バース大学卒業。ケント大学にて民族植物学の学位を取得。イギリスの民族植物学者。ガーデンデザイナー、テレビ番組プレゼンター、ケント大学客員教授。 |
| 件名 |
薬用植物、ハーブ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
いよいよ決行のときが来た。貯水池に着くと、アルフレッドはノアと一緒にためらうことなく囚人服を脱ぎ、ドボンと水に飛び込んだ。ああ神様、なんて素晴らしいんだろう…。僕たちはまだ人間なんだ、と自分に言い聞かせる。「ノア、僕たちはこうして泳ぐことで、まだちゃんと感情がある人間なんだということを証明した。単なる番号ではないんだ」その夜、収容者たちはこのとんでもない冒険についての詳細を聞きたがった。まるで脱走劇を聞くような気持ちになっただろう。もしくは、世界の果てへの冒険旅行だ。 |
内容細目表
前のページへ