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書誌情報

書名

タウシュベツ川橋梁  [正]  Until Then 

著者名 岩崎 量示/写真・文
出版者 北海道新聞社
出版年月 2018.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180243354K748/イ/2階郷土110B郷土資料一般貸出在庫  
2 中央図書館0180286841KR748/イ/2階郷土120A郷土資料貸出禁止在庫   ×
3 西岡5012965660K748/イ/1郷土K郷土資料一般貸出在庫  
4 澄川6012921109K748/イ/大型本5郷土資料一般貸出在庫  
5 山の手7013003905K748/イ/郷土30郷土資料一般貸出在庫  
6 旭山公園通1213107251K748/イ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
7 東月寒5213079238K748/イ/図書室郷土資料一般貸出在庫  
8 図書情報館1310250764748/イ/1階図書室003郷土資料貸出禁止在庫   ×

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村井 理子
2022
916 916
口承文芸 民話-日本 手話

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001240558
書誌種別 図書
書名 タウシュベツ川橋梁  [正]  Until Then 
書名ヨミ タウシュベツガワ キョウリョウ 
著者名 岩崎 量示/写真・文
著者名ヨミ イワサキ リョウジ
出版者 北海道新聞社
出版年月 2018.1
ページ数 111p
大きさ 28cm
分類記号 748
分類記号 748
ISBN 4-89453-890-0
内容紹介 戦前に造られた、北海道の旧国鉄士幌線のコンクリート造りアーチ橋梁群のひとつ、タウシュベツ川橋梁。ダムの完成にともない橋梁だけダム湖に残され、毎年のように水没と出現を繰り返す「幻の橋」を記録した写真集。
著者紹介 1979年埼玉県生まれ。立教大学経済学部経営学科卒業。北海道上士幌町に移住し、まもなくタウシュベツ川橋梁を撮影し始める。
件名 コンクリート橋-写真集
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「声や手話の文化」のもつ限りない可能性に“耳”をすませて。声や手話によって歌われたものや語られたものが、人と人の、こころとこころをなぜつなぐのか。うたやかたりを“きく”という場に身を置き、当事者と並走しながら、生きていくうえで必要不可欠なものについて、そしてそれを「いのちのバトン」としてどう手渡していくかについて、深く考える。
(他の紹介)目次 第1部 うたとかたりの対人援助学(プロローグ―「ユニバーサルデザイン」としてのうたとかたり
昔話のふしぎ発見
うたに込められた願いと祈り
かたりの文化としての手話
かたる・きく・共に生きる)
第2部 うたとかたりの人間学に向けて(浦島説話における水界イメージの精神史的考察
東アジアの「天人女房」説話における“あわい”イメージ―人間界と天上界をつなぎ、隔てるもの
マンローのアイヌ研究の思想史的淵源としてのタイラーとワーズワス―“アニマ”から“ラマッ”へ
手話を用いた語りの研究序論―文化的ダイバーシティ・文化的エコロジーと説話伝承
不条理と向き合う地蔵説話の伝承―「笠地蔵」「みちびき地蔵」「地蔵の予告」 ほか)
(他の紹介)著者紹介 鵜野 祐介
 1961年岡山県生まれ。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程修了。2004年英国エディンバラ大学にて博士号(Ph.D、人文学)取得。専門は伝承児童文学の教育人類学的研究。日本、韓国、中国、英国スコットランドを主なフィールドとして、子ども期の伝承文化(遊び・子守唄・わらべうた・民間説話など)や児童文学・児童文化が人間形成に及ぼす影響について研究。鳥取女子短期大学(現 鳥取短期大学)、梅花女子大学を経て、立命館大学文学部教授。アジア民間説話学会日本支部代表、子守唄・わらべうた学会代表、「うたとかたりのネットワーク(うたかたネット)」を主宰し、うたやかたりの実践・普及活動のネットワーク作りを進める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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