検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

周期表図鑑 <元素>完全理解    

著者名 トム・ジャクソン/著   桜井 弘/監訳   伊藤 伸子/訳
出版者 ニュートンプレス
出版年月 2020.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5513727791431/ジ/図書室9一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

三砂 ちづる
2020
914.6 914.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001506884
書誌種別 図書
書名 周期表図鑑 <元素>完全理解    
書名ヨミ シュウキヒョウ ズカン 
著者名 トム・ジャクソン/著
著者名ヨミ トム ジャクソン
著者名 桜井 弘/監訳
著者名ヨミ サクライ ヒロム
著者名 伊藤 伸子/訳
著者名ヨミ イトウ ノブコ
出版者 ニュートンプレス
出版年月 2020.9
ページ数 223p
大きさ 24cm
分類記号 431.11
分類記号 431.11
ISBN 4-315-52269-3
内容紹介 元素を原子番号(原子に含まれる陽子の数)の順に並べた周期表を読み解く図鑑。元素のしくみを図解するとともに、化学の基礎をやさしく解説。水素からオガネソンまで、各元素の性質や逸話、意外な用途を紹介する。
著者紹介 科学を専門とする作家、ジャーナリスト。著書に「ザ・ヒストリー科学大百科」など。
件名 元素、周期律
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 この本は、コミュニケーションに悩みを持ち、仕事がうまくいかない人や収入が伸び悩んでいる人に向けて、それらの状態から抜け出していただくための本です。人生は「聞き方」と「話し方」という2つの武器をそろえることで夢を現実にできるようになり、ご自身で未来を創れるようになります。これまでの私が培ってきた「聞き方」と「話し方」の50のコツをお伝えしますので、どうぞお受け取りください。
(他の紹介)目次 第1章 お金を生み出す「聞き方」の法則(×コミュニケーション上手を目指すなら、聞き方よりも、まず話し方を習得すべき ○コミュニケーション上手を目指すなら、話し方よりも、まず聞き方を習得すべき
×おとなしく聞くことに徹する姿勢こそ、最高の聞き方 ○「うなずき」などのリアクションも、適度に挟む姿勢こそ最高の聞き方 ほか)
第2章 お金を生み出す「話し方」の法則(×話すときは真面目重視、報道番組のアナウンサーを目指す ○話すときはエネルギーをもって心を込めて、熱く語る
×ライブ配信とは、特別な人しか行えないもの ○ライブ配信とは、本来誰でも気軽に楽しめるもの ほか)
第3章 お金を生み出す「コミュニケーション」の法則(×人脈は「質より量」の精神で築く ○人脈は「量より質」の精神で築く
×タダ働きは、してはいけない ○喜んでタダ働きをしよう ほか)
第4章 お金を生み出す「コミュニティ形成」の法則(×コミュニティのお客様とは、垂直の関係を目指す ○コミュニティのお客様とは、水平の関係を目指す
×商品は、自分1人でつくり上げる ○商品は、お客様と一緒につくり上げる ほか)
第5章 お金を生み出す人の心得の法則(×お金は、自分のためだけに使う ○お金は、周りのためにも使う
×「お金は二の次」と公言している ○「お金が大好き」と公言している ほか)
(他の紹介)著者紹介 三浦 さやか
 株式会社Lutz(ルッツ)代表取締役。お金を生み出すパラレルキャリア(複業)の専門家。夢や目標をかなえるオンライン起業スクール3冠達成。普通の会社員や、起業家を7桁以上収入アップさせる「お金を生み出すパラレルキャリア(複業)のプロ」として活躍。2男児の母。17,000人以上、25ヵ国の方に、セミナーを実施。月収100万円〜1,700万円達成者を続出させる。手取20万円のOLから月収7桁を達成した複業時代や、年商1億円を達成した自身の経験をもとに体系化したプログラムは、幅広い層に支持されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。