蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
減災政策論入門 巨大災害リスクのガバナンスと市場経済 シリーズ災害と社会
|
| 著者名 |
永松 伸吾/著
|
| 出版者 |
弘文堂
|
| 出版年月 |
2008.11 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117839779 | 369.3/シ/4 | 1階図書室 | 46A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000100439 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
減災政策論入門 巨大災害リスクのガバナンスと市場経済 シリーズ災害と社会 |
| 書名ヨミ |
ゲンサイ セイサクロン ニュウモン |
| 著者名 |
永松 伸吾/著
|
| 著者名ヨミ |
ナガマツ シンゴ |
| 出版者 |
弘文堂
|
| 出版年月 |
2008.11 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
369.3
|
| 分類記号 |
369.3
|
| ISBN |
4-335-50104-3 |
| 内容紹介 |
防災・減災という政策領域が持つ性質や特殊性を解説し、減災政策論の中核的な課題である経済リスクの問題を論じる。地域防災についても取り上げ、減災政策の構想を支えるガバナンス構造のあり方、今後の課題を展望する。 |
| 著者紹介 |
大阪大学大学院国際公共政策研究科比較公共政策専攻博士後期課程退学。同研究科助手。防災科学技術研究所特別研究員。国際公共政策博士。地域安全学会奨励賞、日本計画行政学会奨励賞受賞。 |
| 件名 |
災害予防、政策科学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
大学ってどんなところ?大学生になるってどういうこと?大学生として歩き出す君を、さまざまな角度から応援するテキスト。第1部では、高校生との違いを考えながら、はじめの一歩を踏み出す準備を整える。第2部では、「場所」としての大学と大学生の暮らしを見つめながら、「大学の歩き方」を身に付ける。第3部では、学問をスタートさせるうえで習得したいスタディスキルの基本を学ぶ。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 大学生として歩き出す君へ(大学生の1日、1年―毎日を大切に 大学生って何だろう?―生徒から学生へ 自分で自分を成長させる―大学生活の向こうに「実社会」がある) 第2部 大学の歩き方―「場所」としての大学と大学生の暮らし(実際に学内を歩いてみよう―キャンパスマップは入手済み? さまざまな情報を使いこなそう―大学は情報の宝庫 大学生活で困ったら?―身近なトラブルや悩みごととサポート体制 大学生として働くということ―実社会と触れ合う機会として) 第3部 学問のはじめ方―身につけたいスタディスキル(講義って何だろう?高校までの授業とは違う!? 数字を味方につけよう 書くことに親しむ 口頭で伝える、表現する―話す力はセンスじゃなくスキル!) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大島 寿美子 北海道大学大学院医学研究科博士課程修了。博士(医学)。現在、北星学園大学文学部教授。専門はコミュニケーション論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 柿原 久仁佳 北海道大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。現在、北星学園大学文学部准教授。専門は保護者支援、教育心理学。小学校〜大学でカウンセラーとして勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 金子 大輔 名古屋大学大学院教育発達科学研究科博士課程単位取得満期退学。現在、北星学園大学経済学部教授。専門は教育工学、教育情報学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 平野 恵子 静岡大学教育学部卒業。現在、文化放送キャリアパートナーズ就職情報研究所所長、北星学園大学非常勤講師、札幌学院大学非常勤講師、国家資格キャリアコンサルタント。専門は新卒採用における社会問題、キャリア教育およびキャリア支援(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松浦 年男 九州大学大学院人文科学府博士後期課程単位取得退学。博士(文学)。現在、北星学園大学文学部教授。専門は言語学・音声学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ