蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央区民 | 1113231862 | 914/キ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
新琴似新川 | 2213164524 | 914/キ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
図書情報館 | 1310629363 | 914.6/キ/ | 2階図書室 | LIFE-213 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
漁撈 さけ(鮭) 漁業-山北町(新潟県) 水産資源
海のさかなの正しいトリセツ : 政…
内海 和彦/著
水産資源学
松石 隆/著
サケの旅 : ふるさとの川をめざす
平井 佑之介/写…
うまれたよ!サケ
二神 慎之介/写…
イチからわかるアイヌ先住権 : ア…
シベリア森林の民族誌 : 漁撈牧畜…
大石 侑香/著
サーモン : 人と鮭の物語
マーク・カーラン…
海洋生態系再生への提言 : 持続可…
小松 正之/著,…
命めぐる川 : カナダのベニザケ
岡野 昭一/文・…
アイスランド 海の女の人類学
マーガレット・ウ…
里海フィールド科学 : 京都の海に…
山下 洋/編著,…
鮭の鱗 : 田岡克介さんの鮭話彼是
田岡 克介/著,…
地魚の文化誌 : 魚食をめぐる人の…
太田 雅士/著
沿岸資源調査法
片山 知史/著,…
秋さけのひみつ
マリサ/まんが
コモンズとしての海
秋道 智彌/編著…
水産資源学
松石 隆/著
私の体験したサケ漁 : 吉岡玉吉さ…
吉岡 玉吉/著,…
海洋の未来 : 持続可能な海を求め…
アンドレス・シス…
サーモンピープル : アイヌのサケ…
鮭とごはんの組み立て方 : 鮭の種…
佐藤 友美子/著
消えゆくさかな : 世界の漁業への…
ダニエル・ポーリ…
温暖化で日本の海に何が起こるのか …
山本 智之/著
温暖化で日本の海に何が起こるのか …
山本 智之/著
世界の水産資源管理
小松 正之/編,…
魚食の人類史 : 出アフリカから日…
島 泰三/著
水産エコラベルガイドブック
大日本水産会/編
蓼食う人々
遠藤 ケイ/著
海はだれのものか
秋道 智彌/編著…
SAPPORO SALMON MU…
サケをつくる人びと : 水産増殖と…
福永 真弓/著
日本の海が盗まれる
山田 吉彦/著
漁業資源管理の法と政策 : 持続可…
児矢野 マリ/編
海人(うみんちゅ) : 八重山の海…
西野 嘉憲/著
論文・「鱗相の新知見を加味した現生…
吉安 克彦/著
日本人が魚を食べ続けるために
秋道 智彌/編著…
日本の水産資源管理 : 漁業衰退の…
片野 歩/著,阪…
人とウミガメの民族誌 : ニカラグ…
高木 仁/著
サケ学への誘い
帰山 雅秀/著
魚と人の文明論
秋道 智彌/著
サケが帰ってきた! : 福島県木戸…
奥山 文弥/著,…
鮭鱒鮃 : 春夏秋冬、北の海を遊び…
つり人社北海道支…
おいしいカナダ幸せキュイジーヌの旅
平間 俊行/著
サケマス・イワナのわかる本
井田 齊/著,奥…
北海道水産資源管理マニ…2016年度
北海道水産林務部…
サケの記憶 : 生まれた川に帰る不…
上田 宏/著
日本の漁業が崩壊する本当の理由
片野 歩/著
よく釣れる北海道サケ釣り場ガイド
道新スポーツ・週…
完全図解海から見た世界経済
山田 吉彦/著
魚たちとワシントン条約 : マグロ…
中野 秀樹/編,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001756593 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
飽きっぽいから、愛っぽい |
| 書名ヨミ |
アキッポイ カラ アイ ッポイ |
| 著者名 |
岸田 奈美/著
|
| 著者名ヨミ |
キシダ ナミ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
270p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-06-530805-9 |
| 内容紹介 |
小豆島の旅館で、父がズルしてゲームの景品をとってきてくれたこと、雪国に母と泊まり込んで怪しい治療を受けたこと…。いろんな時期の、いろんな場所の記憶を、思いつくままに書いたエッセイ。『小説現代』連載を書籍化。 |
| 著者紹介 |
兵庫県出身。作家。世界経済フォーラム(ダボス会議)グローバルシェイパーズ。著書に「家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
各界第一線で活躍する協働者・恩師・友人ら22人と語る建築家・隈研吾の創作のルーツ。隈を交えた鼎談では知られざるエピソードや影響関係が明かされる。2019年から2020年に東京大学安田講堂で行われた「隈研吾教授最終連続講義―工業化社会の後にくるもの」待望の書籍化。 |
| (他の紹介)目次 |
01 集落からはじまった 02 家族とコミュニティの未来 03 コンクリートから木へ 04 街づくりとクラフト 05 緑と建築 06 アートと建築 07 歴史と継承 08 エンジニアリングの未来 09 世界と日本 10 コンピュテーショナルデザインとクラフト |
内容細目表
前のページへ