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書誌情報

書名

大震災でネットはどう使われたか   洋泉社MOOK  

著者名 杉本 古関/ほか著   古川 琢也/ほか著
出版者 洋泉社
出版年月 2011.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118753136007.3/ダ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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2013
983 983
相対性理論

書誌詳細

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タイトルコード 1008000423561
書誌種別 図書
書名 大震災でネットはどう使われたか   洋泉社MOOK  
書名ヨミ ダイシンサイ デ ネット ワ ドウ ツカワレタカ 
著者名 杉本 古関/ほか著
著者名ヨミ スギモト コセキ
著者名 古川 琢也/ほか著
著者名ヨミ フルカワ タクヤ
出版者 洋泉社
出版年月 2011.7
ページ数 143p
大きさ 21cm
分類記号 007.3
分類記号 007.353
ISBN 4-86248-759-9
内容紹介 東日本大震災でネットがどのように使われたか、現地取材をもとに検証。また、被災者側と支援者側を結びつけうるソーシャルメディアの有用性と限界を調査し、災害時のネット活用のノウハウを詳しく紹介する。
件名 ソーシャルメディア、東日本大震災(2011)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 特殊相対性理論の提唱後、アインシュタイン(1879‐1955)は、自然法則の時空的記述について、より一般的な枠組みを与えるべく思考を重ねた。本書は、彼が一般相対性理論を着想し、その定式化を完了するまでに発表した論文のうち6篇を精選する。思考の流れ、試行錯誤、困難を克服する鍵となったアイデアが浮き彫りになる。
(他の紹介)目次 総説 一般相対性理論誕生までの道のり
掲載論文1 相対性原理とその帰結―第5部 相対性原理と重力
掲載論文2 光の速度と重力場の静力学
掲載論文3 一般化された相対性理論と重力理論の草案―I. 物理の部
掲載論文4 「一般化された相対性理論と重力理論の草案」へのコメント
掲載論文5 重力の問題の現状について
掲載論文6 一般相対性理論について
掲載論文7 「一般相対性理論について」への補遺
掲載論文8 重力場の方程式


内容細目表

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