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書誌情報
| 書名 |
転換期における日本社会の可能性 維持可能な内発的発展 地方自治土曜講座ブックレット
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| 著者名 |
宮本 憲一/著
|
| 出版者 |
公人の友社
|
| 出版年月 |
2010.9 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118364413 | K318/チ/116 | 2階郷土 | 108B | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0118364439 | KR318/チ/116 | 2階郷土 | 113A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000335840 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
転換期における日本社会の可能性 維持可能な内発的発展 地方自治土曜講座ブックレット |
| 書名ヨミ |
テンカンキ ニ オケル ニホン シャカイ ノ カノウセイ |
| 著者名 |
宮本 憲一/著
|
| 著者名ヨミ |
ミヤモト ケンイチ |
| 出版者 |
公人の友社
|
| 出版年月 |
2010.9 |
| ページ数 |
74p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
519.1
318.61
|
| 分類記号 |
519.1
318.61
|
| ISBN |
4-87555-573-5 |
| 内容紹介 |
2010年7月に北海学園大学で開催された地方自治土曜講座の記録に補筆。先進資本主義経済システムの欠陥と地球環境の危機、経済成長主義からの脱却、内発的発展などについて論じ、維持可能な社会のシステムを提案する。 |
| 件名 |
環境行政 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
犬と人間は、4万年以上ものあいだ切っても切れない関係にある。この関係は、犬と私たちの進化の歴史においても極めて重要なものであることが証明され、お互いの生存に大きく関わってきた。人間と犬はどのようにして、そしてなぜ共に生きることを見出したのだろうか。そして、この密接な関係はどのようにお互いを形成してきたのだろうか。人類学の泰斗がその謎を解き明かす。 |
| (他の紹介)目次 |
イヌ以前 なぜイヌなのか?そしてなぜ人なのか? イヌらしさとは何か? 一ヵ所でか、それとも二ヵ所で? 家畜化とは何か? 最初のイヌはどこから来たか? こみ入った物語 失われたイヌ 適応 新しい生態系に生きて なぜオーストラリアの物語は長年にわたって見過ごされてきたのか? ディンゴの意義 どのように侵入したのか もう1つの物語 北へ向けて 地球の果てまで |
| (他の紹介)著者紹介 |
シップマン,パット ペンシルヴァニア州立大学名誉教授。古人類学の専門家。『人類進化の空白を探る』(アラン・ウォーカーとの共著)でローヌ・プーラン科学図書賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 河合 信和 1947年、千葉県生まれ。1971年、北海道大学卒業。同年、朝日新聞社入社。2007年、定年退職。進化人類学を主な専門とする科学ジャーナリスト。旧石器考古学や民族学、生物学全般にも関心を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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