検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 16 在庫数 15 予約数 0

書誌情報

書名

鹿の王  2 角川文庫  

著者名 上橋 菜穂子/[著]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2017.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013215581913.6/ウエ/2ティーンズ一般図書一般貸出在庫   ○
2 東札幌4013434479913.6/ウエ/2ヤング18-21一般図書一般貸出在庫   ○
3 厚別8013275071913.6/ウエ/2ヤング19一般図書一般貸出在庫   ○
4 西岡5013083166913.6/ウエ/2文庫27一般図書一般貸出在庫   ○
5 清田5513885854913.6/ウエ/2少年文庫28一般図書一般貸出在庫   ○
6 澄川6013225393913.6/ウエ/2ヤングJ9一般図書一般貸出在庫   ○
7 山の手7013275461913.6/ウエ/2ヤングJ60一般図書一般貸出在庫   ○
8 中央区民1113339400913/ウ/2文庫一般図書一般貸出在庫   ○
9 白石区民4113368288913/ウ/2ヤング一般図書一般貸出在庫   ○
10 西区民7113193465913/ウ/ヤング一般図書一般貸出在庫   ○
11 旭山公園通1213140955913/ウ/2文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
12 厚別南8313284732913/ウ/2文庫一般図書一般貸出在庫   ○
13 もいわ6311904954913/ウ/2文庫一般図書一般貸出在庫   ○
14 はっさむ7313083011913/ウ/2文庫一般図書一般貸出在庫   ○
15 はちけん7410378843913/ウ/2ヤング一般図書一般貸出在庫   ○
16 星置9311996921913/ウ/2ヤング一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2023
2023
537.9 537.9
自動車

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001171550
書誌種別 図書
書名 鹿の王  2 角川文庫  
書名ヨミ シカ ノ オウ 
著者名 上橋 菜穂子/[著]
著者名ヨミ ウエハシ ナホコ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2017.6
ページ数 333p
大きさ 15cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-04-105508-3
内容紹介 謎の病で全滅した岩塩鉱を訪れた若き天才医術師ホッサルは、それが伝説の疫病であることに気づく。古き疫病は何故蘇ったのか。治療法が見つからぬ中、ホッサルは疫病に罹りながらも生き残った囚人がいると知り…!?
言語区分 日本語
受賞情報 日本医療小説大賞 本屋大賞
書評掲載紙 毎日新聞 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 双六やカルタの製作販売会社・雀躍堂の前社長・戸山福太郎は、娘婿に社長を譲ってからも現役に固執して出勤し、誰彼かまわず捕まえては同じ手柄話をくり返す。彼の仲間も老害の人ばかり。素人俳句に下手な絵をそえた句集を配る吉田夫妻に、「死にたい死にたい」と言い続ける春子など、“老害五重奏”は絶好調。「もうやめてよッ」福太郎の娘・明代はある日、たまりかねて腹の中をぶちまけた。
(他の紹介)著者紹介 内館 牧子
 1948年秋田市生まれの東京育ち。武蔵野美術大学卒業後、13年半のOL生活を経て、1988年脚本家としてデビュー。テレビドラマの脚本に「ひらり」(1993年第1回橋田壽賀子賞)、「てやんでえッ!!」(1995年文化庁芸術作品賞)、「毛利元就」(1997年NHK大河ドラマ)、「私の青空」(2001年放送文化基金賞)、「塀の中の中学校」(2011年第51回モンテカルロテレビ祭テレビフィルム部門最優秀作品賞およびモナコ赤十字賞)、「小さな神たちの祭り」(2021第25回アジアテレビジョンアワード単発ドラマ/ムービー部門最優秀作品賞)など多数。武蔵野大学客員教授、ノースアジア大学客員教授、東北大学相撲部総監督(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。