蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8013010015 | 304/ヒ/ | 図書室 | 4 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5013184162 | 304/ヒ/ | 図書室 | 4 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
寂しさへの処方箋 : 芸術は社会的…
平田 オリザ/著
誰も言わない日本の「実力」
藻谷 浩介/著
但馬日記 : 演劇は町を変えたか
平田 オリザ/著
日本の進む道 : 成長とは何だった…
養老 孟司/著,…
名著入門 : 日本近代文学50選
平田 オリザ/著
ともに生きるための演劇
平田 オリザ/著
ニッポンの芸術のゆくえ : なぜ、…
平田 オリザ/著…
ポストコロナ期を生きるきみたちへ
内田 樹/編,斎…
進化する里山資本主義
藻谷 浩介/監修…
街場の日韓論
内田 樹/編,平…
22世紀を見る君たちへ : これか…
平田 オリザ/著
世界まちかど地政学NEXT
藻谷 浩介/著
街場の平成論
内田 樹/編,小…
完本しなやかな日本列島のつくりかた…
藻谷 浩介/著
人口減少社会の未来学
内田 樹/編,池…
僕たちが何者でもなかった頃の話を…続
池田 理代子/著…
世界まちかど地政学 : 90カ国弾…
藻谷 浩介/著
下山の時代を生きる
鈴木 孝夫/著,…
観光立国の正体
藻谷 浩介/著,…
日本の大問題 : 現在をどう生きる…
養老 孟司/著,…
下り坂をそろそろと下る
平田 オリザ/著
和の国富論
藻谷 浩介/著
福島が日本を超える日
浜 矩子/著,白…
演劇コミュニケーション学
蓮行/編著,平田…
対話のレッスン : 日本人のための…
平田 オリザ/[…
幕が上がる
平田 オリザ/原…
幕が上がる
平田 オリザ/[…
演劇のことば
平田 オリザ/著
しなやかな日本列島のつくりかた :…
藻谷 浩介/著
世界とわたりあうために
平田 オリザ/著
話し言葉の日本語
井上 ひさし/著…
kidsジャポニカ : 小学百科大…
尾木 直樹/監修…
新しい広場をつくる : 市民芸術概…
平田 オリザ/著
里山資本主義 : 日本経済は「安心…
藻谷 浩介/[著…
里山資本主義 : 日本経済は「安心…
藻谷 浩介/[著…
金融緩和の罠
藻谷 浩介/著,…
幕が上がる
平田 オリザ/著
わかりあえないことから : コミュ…
平田 オリザ/著
賢人の日本語力 : 美しい言葉は、…
齋藤 孝/監修,…
藻谷浩介さん、経済成長がなければ僕…
藻谷 浩介/著,…
対話とプロフィシェンシー : コミ…
鎌田 修/編著,…
総理の原稿 : 新しい政治の言葉を…
平田 オリザ/著…
デフレの正体 : 経済は「人口の波…
藻谷 浩介/[著…
コミュニケーション力を引き出す :…
平田 オリザ/著…
ことばの見本帖
荒川 洋治/著,…
ニッポンには対話がない : 学びと…
北川 達夫/著,…
実測!ニッポンの地域力
藻谷 浩介/著
16歳 親と子のあいだには
平田 オリザ/編…
演劇のことば
平田 オリザ/著
演技と演出
平田 オリザ/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001199370 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
経済成長なき幸福国家論 下り坂ニッポンの生き方 |
| 書名ヨミ |
ケイザイ セイチョウ ナキ コウフク コッカロン |
| 著者名 |
平田 オリザ/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒラタ オリザ |
| 著者名 |
藻谷 浩介/著 |
| 著者名ヨミ |
モタニ コウスケ |
| 出版者 |
毎日新聞出版
|
| 出版年月 |
2017.9 |
| ページ数 |
187p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-620-32449-4 |
| 内容紹介 |
低成長の「下り坂」の時代も、見方を変えれば「成熟した国家の高原状態」。潜在力をうまく活用すれば、活力のある社会は実現可能である。成長はしないけど貧乏にはならない方策について、平田オリザ、藻谷浩介が語り尽くす。 |
| 著者紹介 |
1962年東京都生まれ。劇作家、演出家。劇団「青年団」主宰。東京藝術大特任教授。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ル・アーヴルは、かつてヨーロッパで最も美しい港といわれモネが“印象、日の出”を描いた築港の街。しかし第二次世界大戦下、連合軍が上陸を目指すノルマンディー地方のこの港町は英独両軍の爆撃で壊滅。アルジェリアまで疎開した多くの子供達がいた。この物語は、当時のル・アーヴルを舞台に、避難命令の出た一九四〇年六月十日から子供達がアルジェリアから引き揚げてくる。一九四五年八月まで、二つの家族の8人と友人が大人も子供も、それぞれが一人称で語るコーラス小説である。著者の母と祖父母はル・アーヴルの出身。地道な取材で沈黙する年長者の話を聞いて執筆。フランスでは読者賞をはじめ12の賞を受賞。戦時下、犠牲を強いられる一般市民の苦悩を克明に描く。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
クオン,ヴァレリー・トン 1964年パリ郊外生まれ。パリ大学、ソルボンヌ大学文学部で文学と政治学を学ぶ。8年間企業(マスコミ)で働いた後、執筆活動に入る。ロックグループを立ち上げ作詞ヴォーカル担当。家族は夫と3人の子供。『ビッグ』1999年ナイル刊。『魔法のスレート』2010年ストック刊、フェミナ・ヴァージン・メガストール賞。『奇跡のアトリエ』2013年ラテス刊、楽観主義賞、ヴァンドーム高校生によるロンサール賞、ニース天使のベイ賞。『ル・アーヴルの愛』(本書)2017年ラテス刊、マンス図書館賞、カーン科学技術文芸アカデミー賞、雑誌ボヌール賞、2018年セーヌ・マリティム読者賞、フランス読者賞など12の賞に輝く。2021年フランス政府より芸術文芸部門のシュヴァリエ賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 薮﨑 利美 1943年徳島県生まれ。大阪外国語大学(現大阪大学)卒。1967年パリ大学ソルボンヌ文学部IPFE(Institut de Professeurs de Français `a l’´Etranger)留学、1974年と2004年同養成所に復学。1977年ニューヨークコロンビア大学文学部で外国語教授法を学ぶ。2010年〜15年滋賀医科大学博士課程の留学生日本語教師。訳書にポール・コンスタン著『うちあけ話』2015年人文書院刊(ゴンクール賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ