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書名

秀吉と信長 私説信長公記    

著者名 光瀬 竜/著
出版者 光風社出版
出版年月 1996.11


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2021
2021
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書誌詳細

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タイトルコード 1001000968916
書誌種別 図書
書名 秀吉と信長 私説信長公記    
書名ヨミ ヒデヨシ ト ノブナガ 
著者名 光瀬 竜/著
著者名ヨミ ミツセ リュウ
出版者 光風社出版
出版年月 1996.11
ページ数 491p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-87519-389-0
内容紹介 戦国乱世が産んだ英雄・織田信長の側にいて、その全てを記録し尽くそうと試み「信長公記」を著した男がいた。天下布武の命題を果たさず、本能寺に死した信長を取巻く秀吉・光秀・家康の不可解な動きの本質に迫る歴史長編。
著者紹介 1928年東京都生まれ。東京教育大学理学部動物学専攻、哲学科卒業。女子高校で11年間生物と地学を教える。代表作に「百億の昼と千億の夜」「秘伝宮本武蔵」など多数ある。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ユートピアでもディストピアでもない、歴史と文学に刻まれた人間と動物たちの遭遇の痕跡。そこからは過酷な暴力に晒された動物たちの呼びかけに、さまざまな文化圏で人間が試みた多様な応答が浮かび上がる。人間中心的に構築された既成概念のかなたで、人間と他の動物たちの近接性の再考を試みた国際共同研究の記録。
(他の紹介)目次 第1部 動物のまなざしのもとにおける文学(動物から世界へ―津島佑子「真昼へ」におけるアイヌの自然観との共鳴
小説という名の箱舟のなかで―『ロビンソン・クルーソー』と『フォー』における動物たち
はざまからまなざす―金石範「鴉の死」における主体・状況・言葉そして動物)
第2部 動物たちと文化の境界を通過する(イスタンブルの野良犬たち―都市での人間/動物共生の物語
“動物‐寓話”の生成変化)
第3部 軍事的暴力と動物たち(比較から近接地帯へ―専有された労働と非/人間動物の逃亡
性‐種‐資本‐軍事主義の共謀と動物の場所―クィア的観点から奪還可能な未来を問う
媒介される身体たち―沖縄文学のなかの蟹をめぐって
「アジア的身体」と動物たち―種と文化の境界に「隠された伝統」を探る)
第4部 鳥として住まう(わたしたちのナラティヴをテリトリーから放つ、鳥たちとともに
ヴァンシアーヌ・デプレとの対話)
(他の紹介)著者紹介 鵜飼 哲
 一橋大学名誉教授。専門はフランス文学・思想、ポスト植民地文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
村上 克尚
 1978年生。東京大学大学院総合文化研究科准教授。専門は日本の近現代文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中井 亜佐子
 1966年生。一橋大学教授。専門は英文学、批評理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
呉 世宗
 1974年生。琉球大学人文社会学部教員。専門は在日朝鮮人文学研究、沖縄文学研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
パンゲ,カトリーヌ
 文学博士。トルコの複数の大学で12年間教鞭を取る。フランス国立科学研究センターおよび社会科学高等研究院連携研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ビゼ,フランソワ
 トルコの諸大学で教鞭を取ったのち青山学院大学、東京大学准教授を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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