蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117685370 | 234/ジ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
疑う科学者
池内 了/著
「科学知」と「人間知」を結びつける…
池内 了/著
科学メガネ読本
池内 了/著
重さと力 : 科学するってどんなこ…
池内 了/文,ス…
これからの社会を考えるための科学講…
池内 了/著
身近な自然現象大研究 : 月はなぜ…
池内 了/監修
江戸の好奇心花ひらく「科学」
池内 了/著
江戸の宇宙論
池内 了/著
清少納言がみていた宇宙と、わたした…
池内 了/著
「問う」を学ぶ : 答えなき時代の…
中村 桂子/著,…
寺田寅彦と物理学
池内 了/著
科学と社会へ望むこと
池内 了/著
物理学の原理と法則 : 科学の基礎…
池内 了/[著]
宇宙研究のつれづれに : 「慣性」…
池内 了/著
ふだん着の寺田寅彦
池内 了/著
なぜ科学を学ぶのか
池内 了/著
科学者は、なぜ軍事研究に手を染めて…
池内 了/[著]
物理学と神
池内 了/[著]
司馬江漢 : 「江戸のダ・ヴィンチ…
池内 了/著
宇宙
池内 了/監修,…
30の発明からよむ日本史
池内 了/監修,…
対立する国家と学問 : 危機に立ち…
池内 了/[ほか…
科学者と軍事研究
池内 了/著
人類の住む宇宙
岡村 定矩/編,…
ねえ君、不思議だと思いませんか?
池内 了/著
ヒトラーと物理学者たち : 科学が…
フィリップ・ボー…
兵器と大学 : なぜ軍事研究をして…
池内 了/編,小…
武器輸出大国ニッポンでいいのか
池内 了/著,古…
科学者と戦争
池内 了/著
大災害サバイバルマニュアル
池内 了/著
物理学者池内了×宗教学者島薗進 科…
池内 了/著,島…
30の発明からよむ世界史
池内 了/監修,…
科学は、どこまで進化しているか
池内 了/[著]
宇宙開発は平和のために : 宇宙の…
池内 了/著
宇宙入門 : 138億年を読む
池内 了/[著]
重大な岐路に立つ日本 : 今、私た…
世界平和アピール…
考える方法
永井 均/著,池…
核を乗り越える
池内 了/著
科学・技術と現代社会上
池内 了/[著]
「はじまり」を探る
池内 了/編
科学のこれまで、科学のこれから
池内 了/著
宇宙論と神
池内 了/著
3つの鍵の扉 : ニコの素粒子をめ…
ソニア・フェルナ…
現代科学の歩きかた
池内 了/著
「知」の挑戦 : 本と新聞の大学1
一色 清/モデレ…
時間の大研究 : タイムトラベルは…
池内 了/監修
科学の限界
池内 了/著
知識ゼロからの科学史入門
池内 了/著
親子で読もう宇宙の歴史
池内 了/文,小…
生きのびるための科学
池内 了/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000001521 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ヒトラーを支持したドイツ国民 |
| 書名ヨミ |
ヒトラー オ シジ シタ ドイツ コクミン |
| 著者名 |
ロバート・ジェラテリー/[著]
|
| 著者名ヨミ |
ロバート ジェラテリー |
| 著者名 |
根岸 隆夫/訳 |
| 著者名ヨミ |
ネギシ タカオ |
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2008.2 |
| ページ数 |
8,324,86p 図版24p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
234.074
|
| 分類記号 |
234.074
|
| ISBN |
4-622-07343-7 |
| 内容紹介 |
「同意」したことと「強制」されたこととの違いとは。ゲシュタポ調書と当時の新聞雑誌から、国民の積極的な協力をたんねんに実証し、ヒトラーの権力掌握から敗戦までの「同意と強制」の真相をさまざまな方向から明らかにする。 |
| 著者紹介 |
1943年カナダ生まれ。ロンドン大学経済政治学院で博士号を受ける。フロリダ州立大学教授、オクスフォード大学客員教授。著書に「ニュルンベルク・インタビュー」など。 |
| 件名 |
ドイツ-歴史-ナチス時代(1933〜1945)、ナチズム、ゲシュタポ |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本の歴史においては、国難の折に「理数系武士団」と呼ぶべき集団がまとまって出現し、彼らが、国が普段はもたないような大きな力を与えていたのではないか(中略)ただしそれは、言葉から一見想像されるように、「モノづくりの力を国のために活かす」という意味ではない。むしろそれらの人々が、狭い理系の専門分野から脱し、国が進むべき戦略などに関して、これまでの文系的な一般常識を超えた独創的なビジョンを生み出すことで、国を先導する役割を果たしたということである。(第一章より) |
| (他の紹介)目次 |
第1章 日本の歴史の節目や国難に現われていた理数系武士団 第2章 「世界統合」vs「勢力均衡」の構造でみた世界史 第3章 帝国化の宿命を負った中国の地形 番外編1 歴史を正しく把握するための「歴史換算年齢」 第4章 資本主義を誤らせた天体力学の幻惑 第5章 現代世界の「形のない皇帝」 番外編2 われわれは「準四次世界大戦」の只中にいる 第6章 環境問題を包括する最重要問題 第7章 コラプサー化を阻んだイスラム文明とその「微積分学」どの敗北 第8章 歴史のなかの「世界交通網」が生んだ日本の特殊性 第9章 世界の出口はどうすれば見出せるのか 第10章 日本の出口はどう拓かれるか |
内容細目表
前のページへ