蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181315425 | 911.3/ナ/ | 1階図書室 | 60B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ちえりあ | 7900315594 | 911/ナ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
宮沢賢治童話集 : グスコーブドリ…
宮沢 賢治/著,…
小説集熊
宮沢 賢治/著,…
青の旅路 : 宮澤賢治と北海道
宮澤 賢治/著
宮沢賢治きのこ文学集成
宮沢 賢治/著,…
アイヌ文様とコロポックルの謎を解く…
タマ/著,佐藤 …
朗読喫茶 噺の籠 Premium …
斉藤 壮馬/朗読…
宮沢賢治童話集 : 雨ニモマケズ・…
宮沢 賢治/著,…
双子の星
宮沢 賢治/作,…
かしわばやしの夜
宮沢 賢治/作,…
銀河鉄道の夜 : 不朽の名作童話の…
宮沢 賢治/原作…
宮沢賢治ほんとは怖い傑作童話選 :…
宮沢 賢治/[著…
読んでおきたい宮沢賢治名作選
宮沢 賢治/[著…
銀河鉄道の夜
宮沢 賢治/[著…
宮沢賢治童話集 : 猫の事務所・銀…
宮沢 賢治/著,…
毒もみのすきな署長さん
宮沢 賢治/作,…
茨海小学校
宮沢 賢治/作,…
ちゅうもんのおおいりょうりてん
宮沢 賢治/原作…
ちゅうもんのおおいりょうりてん
宮沢 賢治/原作…
銀河鉄道の夜
宮沢 賢治/原作…
宮沢賢治詩集
宮沢 賢治/著
やまなし
宮沢 賢治/文,…
宮沢賢治童話集 : 注文の多い料理…
宮沢 賢治/著,…
宮澤賢治歌曲全集 : イーハトーヴ…
宮澤 賢治/作詩…
シグナルとシグナレス
宮沢 賢治/作,…
北守将軍と三人兄弟の医者
宮沢 賢治/作,…
幻想童話名作選 : 文豪怪異小品集…
泉 鏡花/ほか著…
日本の詩歌 宮沢賢治
宮沢 賢治/作,…
猫は神さまの贈り物小説編
森 茉莉/著,吉…
鳥箱先生とフゥねずみ
宮沢 賢治/作,…
ポラーノの広場
宮沢 賢治/作,…
宮沢賢治の地学読本
宮沢 賢治/作,…
宮沢賢治大活字本シリーズ7
宮沢 賢治/著,…
宮沢賢治大活字本シリーズ6
宮沢 賢治/著,…
宮沢賢治大活字本シリーズ5
宮沢 賢治/著,…
宮沢賢治大活字本シリーズ4
宮沢 賢治/著,…
宮沢賢治大活字本シリーズ3
宮沢 賢治/著,…
宮沢賢治大活字本シリーズ2
宮沢 賢治/著,…
風の又三郎
宮沢 賢治/作,…
宮沢賢治大活字本シリーズ1
宮沢 賢治/著,…
おきなぐさ
宮沢 賢治/作,…
土器と土偶の謎を解く : タマと博…
佐藤 国男/著
鹿踊りのはじまり
宮沢 賢治/作,…
春と修羅
塩川 いづみ/絵…
銀河鉄道之夜
宮澤 賢治/著,…
10分間で読める宮沢賢治短編集
宮沢 賢治/著
注文の多い料理店. 野ばら
宮沢 賢治/作,…
宮沢賢治コレクション10
宮沢 賢治/著
注文の多い料理店
宮沢 賢治/作,…
宮沢賢治コレクション9
宮沢 賢治/著
宮沢賢治コレクション8
宮沢 賢治/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001908771 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
原爆と俳句 |
| 書名ヨミ |
ゲンバク ト ハイク |
| 著者名 |
永田 浩三/著
|
| 著者名ヨミ |
ナガタ コウゾウ |
| 出版者 |
大月書店
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
323p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
911.36
|
| 分類記号 |
911.36
|
| ISBN |
4-272-50219-6 |
| 内容紹介 |
原爆投下直後のヒロシマやナガサキで詠まれた俳句があった-。原爆という人類の課題に対して、俳句はどのように向き合ってきたのか。俳句で原爆を記録した人たち、今も火種を絶やさずつなぐ人たちを長年の取材を通して綴る。 |
| 著者紹介 |
大阪生まれ。東北大学教育学部卒業。武蔵大学社会学部教授。元NHKプロデューサー。著書に「NHKと政治権力」「奄美の奇跡」など。 |
| 件名 |
俳句、原子爆弾-被害 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本人の平均寿命は延び続けており80歳を超えた。だが、どんなに寿命が長くなっても、人間には必ず死が訪れる―。自分の死と他人の死は何が違うのか。親しい人の死にどのように向き合っていけばよいのか。定年後の生き方、理想の最期、葬儀、墓、時代を超え残っていく建築など、知の巨人二人が死について縦横無尽に語り合う。文庫化に際して特別対談「これからの日本人の死生観」を増補。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 自分は死んでも困らない 第2章 年を取った男はさすらうべきだ 第3章 『方丈記』から考える 第4章 時間を超越する歌舞伎座 第5章 日本人とキリスト教的死生観 第6章 人が死んだ後も残る「舞台」が都市に必要だ 第7章 これからの日本人の死生観 |
内容細目表
前のページへ