検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 9 在庫数 9 予約数 0

書誌情報

書名

ドキドキ!どうぶつSOS!     

著者名 吉川 豊/作・画
出版者 理論社
出版年月 2002.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 澄川6012993173J48/ヨ/図書室J3児童書一般貸出在庫   ○
2 曙9012681558J48/ヨ/図書室17A16A15A児童書一般貸出在庫   ○
3 拓北・あい2311844688J48/ヨ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
4 苗穂・本町3410247617J48/ヨ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
5 白石東4211797826J48/ヨ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
6 北白石4410230629J48/ヨ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
7 もいわ6311770686J48/ヨ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
8 はっさむ7310272062J48/ヨ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
9 新発寒9210276326J48/ヨ/図書室児童書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
万国博覧会 日本-対外関係-オーストリア-歴史 日本-歴史-明治時代

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001350407
書誌種別 図書
書名 ドキドキ!どうぶつSOS!     
書名ヨミ ドキドキ ドウブツ エスオーエス 
著者名 吉川 豊/作・画
著者名ヨミ ヨシカワ ユタカ
出版者 理論社
出版年月 2002.5
ページ数 109p
大きさ 22cm
分類記号 482
分類記号 482
ISBN 4-652-01536-4
内容紹介 パンダ、オオカミ、カワウソにヤマネコ…いま絶滅寸前にある野生動物たち。その原因のほとんどは人間がつくったもの。追いつめられた動物の悲鳴がこの本から聞こえてくる!
著者紹介 1958年神奈川県生まれ。中央大学経済学部卒業。漫画家。永井豪のダイナミックプロダクションに所属したのち85年に独立。作品に「まんが人間の歴史」など多数。
件名 野生動物、動物-保護
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 ウィーン万国博覧会は明治政府が初めて参加した博覧会であり、日本の近代化を語るうえでの重要性はつとに指摘されてきた。近年、国内外における新資料の発掘、活用が進み、その研究はさまざまな分野で活況を呈している。本書は、日本とオーストリア双方の視点から日本のウィーン万博参加を複眼的に検討することに加え、政治史、外交史、文化交流史、産業史、技術史など各分野で進む最新の研究を集成することで、従来の殖産興業政策への貢献という評価にとどまらないウィーン万博像を描出する。
(他の紹介)目次 第1部 ウィーン 日本趣味の熱狂とそのゆくえ(ウィーン万国博覧会を介した日墺関係の始まり
ウィーン万国博覧会でウィーンの人々が見た日本
ウィーンのジャポニスム黎明期―ウィーン万国博覧会後の日本の流行まで
ウィーン万国博覧会後のジャポニスムをめぐって―「日本古美術展」とシーボルト兄弟寄贈日本コレクション)
第2部 日本 国家事業としての参同(ウィーン万国博覧会と日本の参同―明治初期の技術伝習とシーボルト兄弟の活動を中心に
幕末・明治初期の万国博覧会と佐賀藩ネットワーク―輸出陶磁器を中心に
ウィーン万国博覧会と国家事業としての写真制作
ウィーン万国博覧会の展示品収集と「産物大略」
海を渡った物品のその後とニール号沈没の影響―関連資料紹介とともに)
(他の紹介)著者紹介 パンツァー,ペーター
 1942年生。ウィーン大学歴史学科博士号取得(歴史学)。ボン大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
沓澤 宣賢
 1951年生。東海大学大学院文学研究科博士課程満期退学。文学修士。東海大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮田 奈奈
 1979年生。ボン大学大学院日本・韓国研究専攻博士号取得(日本学)。シュタイレック城美術館・文書館主任研究員兼ウィーン大学神学部宗教学科研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。