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書名

通訳者・翻訳者になる本 プロになる完全ナビゲーション・ガイド 2025 イカロスMOOK  

出版者 イカロス出版
出版年月 2024.2


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2024/12/01 2026/12/31

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2019
2019
495.48 495.48
妊娠中絶 臨床心理学

書誌詳細

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タイトルコード 1008001905737
書誌種別 電子図書
書名 通訳者・翻訳者になる本 プロになる完全ナビゲーション・ガイド 2025 イカロスMOOK  
書名ヨミ ツウヤクシャ ホンヤクシャ ニ ナル ホン 
出版者 イカロス出版
出版年月 2024.2
ページ数 153,87p
分類記号 801.7
分類記号 801.7
ISBN 4-8022-1375-2
内容紹介 通訳・翻訳のプロへのなり方&業界情報を、ジャンル別に完全ガイド。各ジャンルのプロへのインタビューなども収録。全国の通訳・翻訳スクールコースガイド、エージェントリストを掲載。
件名 通訳、翻訳
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 語りを現象学的に分析し、心の回復へと導く。語ることすらタブー視されがちな人工妊娠中絶に一石を投じるべく、インタビュー調査や質問紙調査をもとに、当事者にどのような心理的ケアが必要かつ可能なのかを探る。
(他の紹介)目次 第1部 人工妊娠中絶という周産期の喪失体験(周産期の喪失
トラスマと悲嘆)
第2部 人工妊娠中絶に関する調査研究(胎児の死
妊娠初期に人工妊娠中絶をした女性の内的世界
妊娠中期に人工妊娠中絶をした女性の内的世界
妊娠中期に人工妊娠中絶をした女性にとっての主体性
人工死産経験者同士の時間と空間の共有)
第3部 人工妊娠中絶という周産期喪失と心理臨床(共に悼む
研究調査のまとめと課題)
(他の紹介)著者紹介 管生 聖子
 大阪大学大学院人間科学研究科(人間科学専攻)講師。博士(人間科学)。臨床心理士・公認心理師。専門領域は、臨床心理学・周産期心理学・周産期および精神科医療。「死んでしまうことはもうわかっている」わが子を「産む」母親の語りの分析。心理臨床学研究、38(5)、400‐410、2020。(第32回日本心理臨床学会奨励賞受賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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