検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

社会学 社会化の諸形式についての研究 上巻   

著者名 ゲオルク・ジンメル/[著]   居安 正/訳
出版者 白水社
出版年月 1994.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0111781605361.2/ジ/1書庫5一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1976
1976
953  953

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000806092
書誌種別 図書
書名 社会学 社会化の諸形式についての研究 上巻   
書名ヨミ シャカイガク 
著者名 ゲオルク・ジンメル/[著]
著者名ヨミ ゲオルク ジンメル
著者名 居安 正/訳
著者名ヨミ イヤス タダシ
出版者 白水社
出版年月 1994.3
ページ数 417p
大きさ 22cm
分類記号 361.234
分類記号 361.234
ISBN 4-560-01976-2
内容紹介 上下関係・闘争・社交・秘密結社など、多様な歴史的・社会的過程から抽出された「社会化の形式」の、微視的な分析を社会学の課題とし、「形式社会学」を確立した社会学史上モニュメンタルな名著の世界初の完訳。
著者紹介 1858〜1918。ドイツの哲学者・社会学者。哲学・論理学・倫理学・社会学と多方面に活躍、特に「形式社会学」の提唱者として社会学の分野ですぐれた業績を残す。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「今後の世界秩序は一体どうなるのか」―本書はこの問いに正面から取り組み、戦後構築された「アメリカ世界秩序」は終焉し、次に来たる世界は「マルチプレックス世界(Multiplex World)」だと論じる。この新しい世界に足を踏み入れつつある我々は、その複合的な構造を理解し、複眼的戦略をもって柔軟かつ敏捷に対応していかなければならない。米国の国際関係論分野の理論派第一人者にして、非西洋人として初めて世界国際関係学会(ISA)会長をつとめた著者の注目作、日本初邦訳!
(他の紹介)目次 第1章 マルチプレックス(複合型)世界
第2章 「一極時代」の盛衰
第3章 リベラル覇権の神話
第4章 新興国―その台頭は誇大宣伝か?
第5章 地域世界(regional worlds)
第6章 人類未踏の地へ
(他の紹介)著者紹介 アチャリア,アミタフ
 アメリカン大学(米国ワシントンDC)教授(国際関係論)および「UNESCO Transnational Challenges and Governance」講座長。2014〜15年、世界国際関係学会(International Studies Association)の学会長に非西洋人として初めて任命された。これまでに、オックスフォード大学(英国)、ロードス大学(南アフリカ)、ハーバード大学(米国)、南洋理工大学(シンガポール)、清華大学(中国)などで研究活動および教鞭をとる。豪州のマードック大学で博士号を取得。インド・オディシャ州出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
芦澤 久仁子
 大学専門講師(国際関係論)。現在、米国ワシントンDCのアメリカン大学およびジョージワシントン大学で教鞭をとる。これまでに、オックスフォード・ブルックス大学(英国)に勤務(准教授)したほか、米国のウッドローウイルソン国際学術センター、東西センター(ワシントンDC)、ライシャワー東アジア研究所において招聘研究員として研究活動を行う。主著、Japan,the U.S.and Regional Institution‐Building in the New Asia:When Identity Matters(パルグレイブ・マクミラン社、2013年)が、2015年度大平正芳記念賞を受賞。日本外交、アジア地域機構を中心とした論文を発表。タフツ大学フレッチャー法律外交大学院(米国)で博士号を取得。慶應大学経済学部卒。東京都出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。