検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

るるぶ富山立山黒部五箇山白川郷  '14〜'15 るるぶ情報版  

出版者 JTBパブリッシング
出版年月 2014.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 白石東4211924107291/ル/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 菊水元町4313038483291/ル/14図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2014
2014
291.42 291.42
富山県-紀行・案内記

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000761186
書誌種別 図書
書名 るるぶ富山立山黒部五箇山白川郷  '14〜'15 るるぶ情報版  
書名ヨミ ルルブ トヤマ タテヤマ クロベ ゴカヤマ シラカワゴウ 
出版者 JTBパブリッシング
出版年月 2014.3
ページ数 99p
大きさ 26cm
分類記号 291.42
分類記号 291.42
ISBN 4-533-09564-1
内容紹介 富山の絶景と海鮮&最旬グルメを巻頭特集。富山タウン・越中八尾、新湊・氷見・高岡、黒部峡谷・宇奈月温泉などエリアガイドも充実。取り外せる立山黒部アルペンルートBOOK付き。データ:2013年12月現在。
件名 富山県-紀行・案内記
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 2008年に死んだ人々(高杉一郎(老衰・99歳)―「征きて還りし兵」の五十九年
草森紳一(心不全?・70歳)―本に憑かれた魂
川内康範(慢性気管支肺炎・88歳)―「生涯助ッ人」
広井てつお(上顎歯肉悪性腫瘍・57歳)―恐るべき速度で進行した
中村進(チベットで登山中、雪崩に巻き込まれ死亡・62歳)―チョモランマ(エベレスト)と日本人登山家の物語
峰岸徹(肺がんの骨転移・65歳)―最晩年の役は「遺体」
筑紫哲也(肺がんの全身転移・73歳)―「タバコが直接の原因ではない」
飯島愛(肺炎・36歳)―バブルの娘
安田南(死因不明・64歳?65歳?)―「プカプカ」の彼女)
2009年に死んだ人々(遠藤幸雄(食道がん・72歳)―昔の空は青かった
忌野清志郎(喉頭がん原発のがん性リンパ管症・58歳)―性的なのに清潔
藤沢秀行(急性胆管炎から敗血症・83歳)―「野垂れ死に」するというけれど
盧武鉉(投身自殺・62歳)―不幸な連環
三沢光晴(試合中の事故死・46歳)―過重労働による社長の死
大原麗子(脳内出血・62歳)―女性・男性・女優
山城新伍(糖尿病、誤嚥性肺炎・70歳)―よくもここまで)
2010年に死んだ人々(浅川マキ(入浴中に心不全・67歳)―「夜が明けたら、いちばん早い汽車に乗るから」
J・D・サリンジャー(老衰?・91歳)―引きこもり五十六年、晩年四十五年
北林谷栄(肺炎・98歳)―生涯、反骨の「おばあさん」
梅棹忠夫(老衰・90歳)―「大工」と「極地探検家」にはなりそこねた人
つかこうへい(肺がん・62歳)―「祖国」?
石井好子(肝不全・87歳)―「おフランス」ではなかったシャンソン歌手
梨元勝(肺がん・65歳)―「恐縮」する人生
池部良(敗血症・92歳)―「ご一緒、願います」
佐野洋子(乳がんの骨転移・72歳)―「旅先」の人)
2011年1月−3月11日に死んだ人々(与那嶺要(前立腺がん・85歳)―「お嬢さん野球」を震撼させたニセイ選手
坂上二郎(脳梗塞・76歳)―「不条理コント」を受けきった男
「昆(こん)愛海(まなみ)ちゃんのママ」昆由香(津波被害・32歳)―「いきてるといいね」)
(他の紹介)著者紹介 関川 夏央
 作家。1949年、新潟県生まれ。上智大学外国語学部中退。『海峡を越えたホームラン』(双葉社、1984年)で第7回講談社ノンフィクション賞、『「坊っちゃん」の時代』(谷口ジローと共作、双葉社、1987‐97年)で第2回手塚治虫文化賞、2001年には、その「人間と時代を捉えた幅広い創作活動」により第4回司馬遼太郎賞、『昭和が明るかった頃』(文藝春秋、2002年)で第19回講談社エッセイ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。