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書誌情報

書名

プログラミングのための線形代数     

著者名 平岡 和幸/共著   堀 玄/共著
出版者 オーム社
出版年月 2004.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310027824411.3/ヒ/2階図書室WORK-416一般図書貸出禁止在庫   ×

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2022
772.1 772.1

書誌詳細

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タイトルコード 1006400174125
書誌種別 図書
書名 プログラミングのための線形代数     
書名ヨミ プログラミング ノ タメ ノ センケイ ダイスウ 
著者名 平岡 和幸/共著
著者名ヨミ ヒラオカ カズユキ
著者名 堀 玄/共著
著者名ヨミ ホリ ゲン
出版者 オーム社
出版年月 2004.10
ページ数 355p
大きさ 24cm
分類記号 411.3
分類記号 411.3
ISBN 4-274-06578-2
内容紹介 コンピュータにかかわる人を主な対象とした「線形代数」のテキスト。線形代数プログラムについて解説するのではなく、何の役に立つのかを考え、問題を解きながら線形代数の「使い方」までを学ぶ一冊。
著者紹介 東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。埼玉大学工学部情報システム工学科所属。
件名 線型代数学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 初の“太田省吾”論!“沈黙劇”と呼ばれる独自の舞台を生み出し、今も、世界で高く評価される太田演劇。その劇宇宙の全貌を、初めて論ずる。生前の本人との対談も収録。
(他の紹介)目次 第1部 太田省吾の“ゆっくりの美学”(太田省吾のために
太田省吾の「希望」 ほか)
第2部 太田省吾との対話―根源に向かう思考(太田省吾と沈黙の演劇
根源に向かう演劇―虚と実のバランス ほか)
第3部 最後の芸術家―太田省吾の仕事(最後の芸術家
「沖縄」―太田省吾の戯曲作品から ほか)
第4部 太田省吾の闘い―転形劇場解散後の活動(不機嫌な時代を乗り切るために
エロスへのまなざし ほか)
第5部 劇評/書評(劇評『小町風伝』―“聖”へ向かう身体と空間
劇評『抱擁ワルツ』―腐朽する夢の時間 ほか)
付録
(他の紹介)著者紹介 西堂 行人
 演劇評論家。明治学院大学文学部芸術学科教授。近畿大学文芸学部舞台芸術専攻教授(1998‐2016年)。国際演劇評論家協会(AICT)日本センター前会長(2006‐2012年)。日韓演劇交流センター副会長(2003年‐現在)。演劇批評誌『シアターアーツ』前編集長(‐2012年)。日本演劇学会会員・元理事。1954年10月、東京生まれ。早稲田大学文学部(演劇専修)卒。同大学院中退。1978年から劇評活動を開始。一貫して劇現場の側に立ちながら批評活動を行ない、60年代以降の現代演劇を中心テーマに、アングラ・小劇場ムーブメントを理論化する。80年代末から世界演劇にも視野を広げ、韓国演劇及びドイツの劇作家ハイナー・ミュラーの研究プロジェクト(HMP;同代表)を展開。90年代以降は大学で教育に関わる。早稲田大学文学部、日大芸術学部、明治学院大学など大学および大学院の非常勤講師を経て現職。近畿大学国際人文科学研究所主催の「世界演劇講座」を2006年から開講。2014年より伊丹アイホールにて継続する。2010年、アジアの演劇批評家による国際会議「国際共同制作と批評家の役割」、および2012年、日本演劇学会の全国大会「現代演劇と批判的想像力」の実行委員長を務める。ほかに海外発表、韓国ではシンポジウム、講演など多数行なう。また国内では、劇評家講座、世界演劇講座〜シアターカフェなど、講座・シンポジウムなど多数開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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