検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

日本社会の可能性 維持可能な社会へ    

著者名 宮本 憲一/著
出版者 岩波書店
出版年月 2000.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113700801301/ミ/書庫5一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

真下 美由起 高室 成幸 佐賀 由彦
2024
772.1 772.1

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001251791
書誌種別 図書
書名 日本社会の可能性 維持可能な社会へ    
書名ヨミ ニホン シャカイ ノ カノウセイ 
著者名 宮本 憲一/著
著者名ヨミ ミヤモト ケンイチ
出版者 岩波書店
出版年月 2000.12
ページ数 222p
大きさ 19cm
分類記号 301
分類記号 301
ISBN 4-00-001762-4
内容紹介 日本社会をどう変えれば、質の豊かさを実現できるか。サステイナブル・ソサエティを鍵概念に、環境政策、公共事業、財政危機、地方分権、沖縄問題等を通じていかなるシステム転換が可能であるかを明快に解明する。
著者紹介 1930年生まれ。名古屋大学経済学部卒業。大阪市立大学名誉教授。著書に「環境経済学」など。
件名 政策科学
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 初の“太田省吾”論!“沈黙劇”と呼ばれる独自の舞台を生み出し、今も、世界で高く評価される太田演劇。その劇宇宙の全貌を、初めて論ずる。生前の本人との対談も収録。
(他の紹介)目次 第1部 太田省吾の“ゆっくりの美学”(太田省吾のために
太田省吾の「希望」 ほか)
第2部 太田省吾との対話―根源に向かう思考(太田省吾と沈黙の演劇
根源に向かう演劇―虚と実のバランス ほか)
第3部 最後の芸術家―太田省吾の仕事(最後の芸術家
「沖縄」―太田省吾の戯曲作品から ほか)
第4部 太田省吾の闘い―転形劇場解散後の活動(不機嫌な時代を乗り切るために
エロスへのまなざし ほか)
第5部 劇評/書評(劇評『小町風伝』―“聖”へ向かう身体と空間
劇評『抱擁ワルツ』―腐朽する夢の時間 ほか)
付録
(他の紹介)著者紹介 西堂 行人
 演劇評論家。明治学院大学文学部芸術学科教授。近畿大学文芸学部舞台芸術専攻教授(1998‐2016年)。国際演劇評論家協会(AICT)日本センター前会長(2006‐2012年)。日韓演劇交流センター副会長(2003年‐現在)。演劇批評誌『シアターアーツ』前編集長(‐2012年)。日本演劇学会会員・元理事。1954年10月、東京生まれ。早稲田大学文学部(演劇専修)卒。同大学院中退。1978年から劇評活動を開始。一貫して劇現場の側に立ちながら批評活動を行ない、60年代以降の現代演劇を中心テーマに、アングラ・小劇場ムーブメントを理論化する。80年代末から世界演劇にも視野を広げ、韓国演劇及びドイツの劇作家ハイナー・ミュラーの研究プロジェクト(HMP;同代表)を展開。90年代以降は大学で教育に関わる。早稲田大学文学部、日大芸術学部、明治学院大学など大学および大学院の非常勤講師を経て現職。近畿大学国際人文科学研究所主催の「世界演劇講座」を2006年から開講。2014年より伊丹アイホールにて継続する。2010年、アジアの演劇批評家による国際会議「国際共同制作と批評家の役割」、および2012年、日本演劇学会の全国大会「現代演劇と批判的想像力」の実行委員長を務める。ほかに海外発表、韓国ではシンポジウム、講演など多数行なう。また国内では、劇評家講座、世界演劇講座〜シアターカフェなど、講座・シンポジウムなど多数開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。