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書誌情報

書名

京町家づくり千年の知恵 「間口三間」を生かす独自のこしらえ    

著者名 山本 茂/著
出版者 祥伝社
出版年月 2003.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 西岡5012433768521/ヤ/図書室7一般図書一般貸出在庫  

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2015
2015
593.8 593.8

書誌詳細

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タイトルコード 1006300092601
書誌種別 図書
書名 京町家づくり千年の知恵 「間口三間」を生かす独自のこしらえ    
書名ヨミ キョウ マチヤズクリ センネン ノ チエ 
著者名 山本 茂/著
著者名ヨミ ヤマモト シゲル
出版者 祥伝社
出版年月 2003.12
ページ数 252p
大きさ 20cm
分類記号 521.86
分類記号 521.86
ISBN 4-396-61202-8
内容紹介 なぜか懐かしい格子窓にウナギの寝床、通り庭におくどさん。限られた土地を最大活用して「美のある暮らし」を実現した京都人の隠された知恵を、町家ひとすじに賭ける大工の棟梁が初めての人にもわかるようやさしく説きおこす。
著者紹介 昭和20年京都生まれ。町屋大工棟梁。京都市立伏見工業高校建築科卒業。(株)山下組を経て、35歳で独立。以来、木造建築の新築、改修ひとすじに歩む。
件名 町屋、民家-京都市
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 初の“太田省吾”論!“沈黙劇”と呼ばれる独自の舞台を生み出し、今も、世界で高く評価される太田演劇。その劇宇宙の全貌を、初めて論ずる。生前の本人との対談も収録。
(他の紹介)目次 第1部 太田省吾の“ゆっくりの美学”(太田省吾のために
太田省吾の「希望」 ほか)
第2部 太田省吾との対話―根源に向かう思考(太田省吾と沈黙の演劇
根源に向かう演劇―虚と実のバランス ほか)
第3部 最後の芸術家―太田省吾の仕事(最後の芸術家
「沖縄」―太田省吾の戯曲作品から ほか)
第4部 太田省吾の闘い―転形劇場解散後の活動(不機嫌な時代を乗り切るために
エロスへのまなざし ほか)
第5部 劇評/書評(劇評『小町風伝』―“聖”へ向かう身体と空間
劇評『抱擁ワルツ』―腐朽する夢の時間 ほか)
付録
(他の紹介)著者紹介 西堂 行人
 演劇評論家。明治学院大学文学部芸術学科教授。近畿大学文芸学部舞台芸術専攻教授(1998‐2016年)。国際演劇評論家協会(AICT)日本センター前会長(2006‐2012年)。日韓演劇交流センター副会長(2003年‐現在)。演劇批評誌『シアターアーツ』前編集長(‐2012年)。日本演劇学会会員・元理事。1954年10月、東京生まれ。早稲田大学文学部(演劇専修)卒。同大学院中退。1978年から劇評活動を開始。一貫して劇現場の側に立ちながら批評活動を行ない、60年代以降の現代演劇を中心テーマに、アングラ・小劇場ムーブメントを理論化する。80年代末から世界演劇にも視野を広げ、韓国演劇及びドイツの劇作家ハイナー・ミュラーの研究プロジェクト(HMP;同代表)を展開。90年代以降は大学で教育に関わる。早稲田大学文学部、日大芸術学部、明治学院大学など大学および大学院の非常勤講師を経て現職。近畿大学国際人文科学研究所主催の「世界演劇講座」を2006年から開講。2014年より伊丹アイホールにて継続する。2010年、アジアの演劇批評家による国際会議「国際共同制作と批評家の役割」、および2012年、日本演劇学会の全国大会「現代演劇と批判的想像力」の実行委員長を務める。ほかに海外発表、韓国ではシンポジウム、講演など多数行なう。また国内では、劇評家講座、世界演劇講座〜シアターカフェなど、講座・シンポジウムなど多数開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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