蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117664987 | R815.5/モ/ | 2階図書室 | 130B | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0117665554 | 815.5/モ/ | 1階図書室 | 53 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
新琴似 | 2012745747 | 815/モ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
元町 | 3012518761 | 815/モ/ | 図書室 | 7A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001478556 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
謙虚なリーダーシップ 1人のリーダーに依存しない組織をつくる |
| 書名ヨミ |
ケンキョ ナ リーダーシップ |
| 著者名 |
エドガー・H.シャイン/著
|
| 著者名ヨミ |
エドガー H シャイン |
| 著者名 |
ピーター・A.シャイン/著 |
| 著者名ヨミ |
ピーター A シャイン |
| 著者名 |
野津 智子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ノズ トモコ |
| 出版者 |
英治出版
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
235p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
336.3
|
| 分類記号 |
336.3
|
| ISBN |
4-86276-277-1 |
| 内容紹介 |
1人のリーダーに依存しない組織をつくるためには、何が必要か。弱さを受け容れ、本音を伝え合う関係が組織を変える。組織行動論の碩学が「謙虚なリーダーシップ」という新しいコンセプトと、その実践のあり方を示す。 |
| 件名 |
リーダーシップ、経営組織 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
初の“太田省吾”論!“沈黙劇”と呼ばれる独自の舞台を生み出し、今も、世界で高く評価される太田演劇。その劇宇宙の全貌を、初めて論ずる。生前の本人との対談も収録。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 太田省吾の“ゆっくりの美学”(太田省吾のために 太田省吾の「希望」 ほか) 第2部 太田省吾との対話―根源に向かう思考(太田省吾と沈黙の演劇 根源に向かう演劇―虚と実のバランス ほか) 第3部 最後の芸術家―太田省吾の仕事(最後の芸術家 「沖縄」―太田省吾の戯曲作品から ほか) 第4部 太田省吾の闘い―転形劇場解散後の活動(不機嫌な時代を乗り切るために エロスへのまなざし ほか) 第5部 劇評/書評(劇評『小町風伝』―“聖”へ向かう身体と空間 劇評『抱擁ワルツ』―腐朽する夢の時間 ほか) 付録 |
| (他の紹介)著者紹介 |
西堂 行人 演劇評論家。明治学院大学文学部芸術学科教授。近畿大学文芸学部舞台芸術専攻教授(1998‐2016年)。国際演劇評論家協会(AICT)日本センター前会長(2006‐2012年)。日韓演劇交流センター副会長(2003年‐現在)。演劇批評誌『シアターアーツ』前編集長(‐2012年)。日本演劇学会会員・元理事。1954年10月、東京生まれ。早稲田大学文学部(演劇専修)卒。同大学院中退。1978年から劇評活動を開始。一貫して劇現場の側に立ちながら批評活動を行ない、60年代以降の現代演劇を中心テーマに、アングラ・小劇場ムーブメントを理論化する。80年代末から世界演劇にも視野を広げ、韓国演劇及びドイツの劇作家ハイナー・ミュラーの研究プロジェクト(HMP;同代表)を展開。90年代以降は大学で教育に関わる。早稲田大学文学部、日大芸術学部、明治学院大学など大学および大学院の非常勤講師を経て現職。近畿大学国際人文科学研究所主催の「世界演劇講座」を2006年から開講。2014年より伊丹アイホールにて継続する。2010年、アジアの演劇批評家による国際会議「国際共同制作と批評家の役割」、および2012年、日本演劇学会の全国大会「現代演劇と批判的想像力」の実行委員長を務める。ほかに海外発表、韓国ではシンポジウム、講演など多数行なう。また国内では、劇評家講座、世界演劇講座〜シアターカフェなど、講座・シンポジウムなど多数開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ