蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
もうひとつのルネサンス 平凡社ライブラリー
|
| 著者名 |
岡田 温司/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2007.3 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513466564 | 702/オ/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本人が立ち返る場所
養老 孟司/著,…
自分を知りたい君たちへ
養老 孟司/著
中村哲対談集 人・水・命
中村 哲/著,徳…
病気と折り合う芸がいる
養老 孟司/著,…
伝える。常識のズレを伝える。
養老 孟司/著
日本が心配
養老 孟司/著
生きる仕組み : 虫坊主と心坊主が…
養老 孟司/著,…
わからないので面白い : 僕はこん…
養老 孟司/著,…
人生の壁
養老 孟司/著
生きものを甘く見るな
養老 孟司/著
養老先生、がんになる
養老 孟司/著,…
老人の知恵
田原 総一朗/著…
考える。生きるために、考える。
養老 孟司/著
ファーブルと日本人
養老 孟司/著,…
死を受け入れること : 生と死をめ…
養老 孟司/著,…
「死」を考える
養老 孟司/[著…
世間とズレちゃうのはしょうがない
養老 孟司/著,…
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
こどもを野に放て! : AI時代に…
春山 慶彦/編著…
「身体」を忘れた日本人
養老 孟司/著,…
生きるとはどういうことか
養老 孟司/著
こう考えると、うまくいく。 : 脳…
養老 孟司/著
なるようになる。 : 僕はこんなふ…
養老 孟司/著,…
ヒトの幸福とはなにか
養老 孟司/著
日本の歪み
養老 孟司/著,…
まともバカ : そもそもの始まりは…
養老 孟司/著
養老先生と虫 : 役立たずでいいじ…
養老 孟司/著
老い方、死に方
養老 孟司/著
老いてはネコに従え
養老 孟司/著,…
日本の進む道 : 成長とは何だった…
養老 孟司/著,…
養老孟司の人生論
養老 孟司/著
ものがわかるということ
養老 孟司/著
養老先生、再び病院へ行く
養老 孟司/著,…
せいかつ下
養老 孟司/ほか…
せいかつ上
養老 孟司/ほか…
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
日本人の身体観の歴史
養老 孟司/著
科学のカタチ
養老 孟司/著,…
年寄りは本気だ : はみ出し日本論
養老 孟司/著,…
日本人はどう死ぬべきか?
養老 孟司/著,…
地球、この複雑なる惑星に暮らすこと
ヤマザキ マリ/…
子どもが心配 : 人として大事な三…
養老 孟司/著
<自分>を知りたい君たちへ : 読…
養老 孟司/著
まるありがとう
養老 孟司/著,…
養老先生のさかさま人間学
養老 孟司/著,…
養老先生、病院へ行く
養老 孟司/著,…
虫っておもしろい!どうなるの?虫が…
養老 孟司/文,…
虫っておもしろい!ここがすごいぞ!…
養老 孟司/文,…
虫っておもしろい!みてみて!日本の…
養老 孟司/文,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700400937 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
もうひとつのルネサンス 平凡社ライブラリー |
| 書名ヨミ |
モウ ヒトツ ノ ルネサンス |
| 著者名 |
岡田 温司/著
|
| 著者名ヨミ |
オカダ アツシ |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2007.3 |
| ページ数 |
438p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
702.05
|
| 分類記号 |
702.05
|
| ISBN |
4-582-76605-9 |
| 内容紹介 |
日常生活のなかで不断に目に触れ、人々の無意識に訴える家具絵や奉納像などを対象に、従来のあらゆる分析手法を超え、隣接諸学とのゆたかな対話をつうじて、作品を取り巻く様々な言説・制度を明かす一冊。 |
| 著者紹介 |
1954年生まれ。京都大学大学院教授。著書に「モランディとその時代」「ルネサンスの美人論」「「ヴィーナスの誕生」視覚文化への招待」など。 |
| 件名 |
ルネサンス美術 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
病気はコロナだけじゃない。そして、死は誰にでも平等にやってくる。新型コロナウィルス禍と五輪、死の淵をのぞいた自身の心筋梗塞、愛猫まるの死―ヒトという生物であると実感し、2年間の体験からあらためて問い直す。人生そのものが、不要不急ではないか。それでも生きる価値はどこにあるのか。84歳の知性が考え抜いた、究極の人間論!「壁」シリーズ4年ぶり待望の最新刊。 |
| (他の紹介)目次 |
1 人生は不要不急か 2 新しい宗教が生まれる 3 ヒトはAIに似てきている 4 人生とはそんなもの 5 自殺する人とどう接するか 6 なせばなる日本 7 コロナ下の日常 8 ヒト、猫を飼う |
内容細目表
前のページへ