蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
世界詩人全集 11 ゲオルゲ ホーフマンスタール カロッサ詩集
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| 著者名 |
川村 二郎/ほか訳
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| 出版者 |
新潮社
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| 出版年月 |
1978 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
元町 | 3011772575 | 908/セ/ | 図書室 | 8A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6011733901 | 908/セ/11 | 全集 | 23 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000139634 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
微分積分がわかる 対話形式で基礎からていねいに解説 一から学べるやさしい微分積分学入門 ファーストブック |
| 書名ヨミ |
ビブン セキブン ガ ワカル |
| 著者名 |
中村 厚/著
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| 著者名ヨミ |
ナカムラ アツシ |
| 著者名 |
戸田 晃一/著 |
| 著者名ヨミ |
トダ コウイチ |
| 出版者 |
技術評論社
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| 出版年月 |
2009.5 |
| ページ数 |
10,221p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
413.3
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| 分類記号 |
413.3
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| ISBN |
4-7741-3815-2 |
| 内容紹介 |
A君とK先生の対話を通して「大学の微積分学」の基礎事項を初心者でもわかりやすく解説する。定理の証明やちょっと高度な計算を取り上げたコラムも掲載。巻末に「期末試験」を設け理解度をチェックできる。 |
| 著者紹介 |
1962年新潟県生まれ。北里大学理学部物理学科講師。 |
| 件名 |
微分学、積分学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「そなたの腹肝が欲しいのじゃ」言うや辻斬りは無形神道流皆伝の旗本高枝四郎信綱を斬り伏せ、五臓六腑を抉り取った。騒然とする江戸で宗次が追い詰めた意外な下手人とは(「お待ちなせえ」)。小十人組旗本屋敷から、聖徳太子の筆になる掛け軸が盗まれた。病に苦しむ幼子宗次坊やのため、宗次は慈しみの剣を振るう(「知らねえよ」)。シリーズ初期の傑作短編集、新刻復刊! |
内容細目表
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1 新しき地の愛餐
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シュテファン・ゲオルゲ/著
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2 夜の讃歌
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3 盛夏
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4 スペインの王子
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5 風車よ 腕を憩わせよ
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6 わが庭には大気も熱も無用だ
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7 絹の褥の上で
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8 葦毛の駒に鞍をよそおい
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9 こんもりと茂った木の葉の…
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10 この楽園の木立をへめぐれば
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11 わたしはあなたの園の新参者
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12 唇がひたと動かずに燃えて…
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13 いっておくれどの道の上を
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14 これから後はどんな仕事も…
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15 不安と希望がこもごも…
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16 今日もしあなたのからだに…
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17 幸福はきびしく脆い
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18 待ちこがれながらわたしは
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19 花に飾られた門のかなたに
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20 深い褥にうもれた
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21 岸辺の銀楊に
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22 口にするのはおよし
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23 夕べの小暗い亭を
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24 河の声
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25 亡びの園の呼ばれる…
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26 わたしらの歩みはなずみがちに
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27 今はためらわず
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28 わたしらは今日はもう
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29 わたしの道に敷かれた石
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30 わたしは思う
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31 陰欝な警めが
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32 かしわの木から
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33 この木の梢に栄あれ?@
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34 年もたけなわの今
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35 時計の砂は
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36 わたしらがもとおるこの丘は
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37 悲しみのうちにやむなく
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38 ほとぼりのすべて消え失せた
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39 狩の一行ははるかに遠ざかり
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40 夕べのそよ風が
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41 絨毯
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42 雷雨
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43 仔羊たち
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44 仮面
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45 刺客
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46 青い時
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47 私のために…
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H・フォン・ホーフマンスタール/著
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48 通りすぎて行く人に
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49 早春
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50 体験
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51 私は広い山の坂道を…
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52 ささやかな思い出
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53 奇妙な感じ
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54 世界の秘密
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55 テルツィーネン
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56 時おりいちども愛したことのない…
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57 リヒャルト・デーメルにあてた手紙
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58 外面生活の歌
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59 多くの人々はもちろん…
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60 ふたり
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61 生の歌
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62 お前の顔は…
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63 無限の時
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64 私たちは道を歩いていった
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65 幼な児をうたった歌
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66 旅の歌
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67 夜の道
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68 小曲三章
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69 捕われた船の料理人が歌う
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70 夜あけ
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71 「アナトール」序曲
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72 岸辺の森に…
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ハンス・カロッサ/著
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73 そうして幾夜…
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74 家路
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75 星のうた
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76 体験
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77 蝶に
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78 春
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79 もろくなった氷塊が…
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80 盲人
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81 水の中の空
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82 岸辺の霊と蝶
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83 雷雲の上で
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84 めざめのまなざし
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85 出会い
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86 両親の家の庭で
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87 眺望
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88 日の出の老樹
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89 列車は走り続けている…
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90 聖バルバラの祭日
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91 灰色の時
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92 夢想
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93 ある子に寄せて
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94 不安な夜ののちに
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95 地霊
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96 冬の森
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97 病人
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98 死の讃歌
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