検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 7 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ノンタン・タータンあそび図鑑     

著者名 キヨノ サチコ/作絵
出版者 偕成社
出版年月 2003.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013182583J/ノ/小型本J2絵本一般貸出貸出中  ×
2 清田5513849785J/ノ/絵本151絵本一般貸出貸出中  ×
3 篠路コミ2510319953J/ノ/小型本絵本一般貸出貸出中  ×
4 白石東4212242129J/ノ/絵本絵本一般貸出貸出中  ×
5 白石東4212254819J/ノ/絵本1絵本一般貸出在庫  
6 北白石4413231319J/ノ/絵本1絵本一般貸出貸出中  ×
7 厚別南8313297932J/ノ/図書室絵本一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
2021
767.8 767.8

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006300029998
書誌種別 図書
書名 ノンタン・タータンあそび図鑑     
書名ヨミ ノンタン タータン アソビ ズカン 
著者名 キヨノ サチコ/作絵
著者名ヨミ キヨノ サチコ
出版者 偕成社
出版年月 2003.4
ページ数 61p
大きさ 28cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-03-325080-8
内容紹介 あいうえお、ABC、数えてみよう、手話でお話、絵かきうた…。ノンタン・タータンと一緒に遊ぼう! 勉強の楽しさが伝わる絵本。一部書き込みページあり。
著者紹介 1947年東京生まれ。ノンタンの絵本を次々に生み出し、ロングセラー・ベストセラーとなる。著書に「ノンタンあそぼうよ」シリーズ、「ノンタン布の絵本」シリーズなど。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 400年にわたる人種差別の歴史は、際限なき警察の蛮行と監獄ビジネスを生み、貧困に喘ぐコミュニティはギャングの抗争とドラッグの蔓延に苦しんでいた―。黒人としてアメリカに生きることの怒りと哀しみ、地元への愛情ととまどい、成功してもなお自身を襲う鬱や葛藤を重層的に織り込んだリリックと、ジャズのスピリチュアリティやファンクのパワーなど、ブラック・ミュージックの歴史と蓄積の最先端を取り込んだ楽曲でヒップホップの可能性を拡張し続けるラッパー、ケンドリック・ラマー。『good kid,m.A.A.d city』、『To Pimp a Butterfly』、『DAMN.』(ピューリッツァー賞受賞作)の3作でまたたく間に頂点を極めたラッパーはいかに自身の表現を獲得したのか?アメリカ現代史やBLMと交差するその生涯をスリリングに描く初の本格評伝。
(他の紹介)目次 1 奪われたグラミー賞
2 「カリフォルニア・ラヴ」
3 ケンドリック・ラマーの誕生
4 スター誕生
5 黒人の命のための闘い
6 キング・ケンドリック
7 「俺たち、きっと大丈夫さ」
8 ケンドリック、王位継承の夜
9 アメリカに広がる悲嘆
(他の紹介)著者紹介 ムーア,マーカス・J.
 音楽ジャーナリスト、編集者、キュレーター、ポップカルチャー解説者。『カニエ・ウェストへの手紙』でエドワード・マロウ賞を受賞。Googleで全国シンジケートのプレイリスト作成し、FMラジオやポッドキャストに出演し、レッドブル・ラジオでのライブ・インタビューなどでゲスト司会者を務める。2009年には、ワシントンD.C.、メリーランド州、バージニア州北部の音楽とエンターテインメントを扱うサイト「DMVスペクトラム」を立ち上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
塚田 桂子
 ヒップホップ・ジャーナリスト、翻訳家。95年に渡米し、ラマポ・カレッジ・オブ・ニュージャージーで音楽、アフリカン・アメリカン・スタディーズを専攻。音楽専門誌で取材やコラム執筆を行うほか、ヒップホップ/R&Bのアルバム・リリック対訳、ライナーノーツ執筆等を手がける。LA在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。