検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

Webディレクションの新・標準ルール リモート時代の最新ワークフローとマネジメント    

著者名 タナカ ミノル/共著   滝川 洋平/共著   岸 正也/共著   栄前田 勝太郎/共著
出版者 エムディエヌコーポレーション
出版年月 2022.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310571623007.645/ウ/2階図書室WORK-417一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
547.4833 007.645
PR マーケティング

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001711183
書誌種別 図書
書名 Webディレクションの新・標準ルール リモート時代の最新ワークフローとマネジメント    
書名ヨミ ウェブ ディレクション ノ シン ヒョウジュン ルール 
著者名 タナカ ミノル/共著
著者名ヨミ タナカ ミノル
著者名 滝川 洋平/共著
著者名ヨミ タキガワ ヨウヘイ
著者名 岸 正也/共著
著者名ヨミ キシ マサヤ
版表示 改訂第3版
出版者 エムディエヌコーポレーション
出版年月 2022.10
ページ数 183p
大きさ 26cm
分類記号 547.4833
分類記号 007.645
ISBN 4-295-20422-0
内容紹介 Webサイトのディレクションに関する最新のトピックを、「制作ワークフローとマネジメント手法の変化」を下敷きにしながら、「企画」「設計」「制作・進行管理」「運用・改善」のフェーズごとに紹介する。
著者紹介 株式会社ピクルス代表/プランナー/ディレクター。SaaS「診断クラウドヨミトル」のマネージャー。
件名 ホームページ、ウェブアプリケーション
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ナラティブカンパニーとは何か?ナラティブ(=物語的な共創構造)を生み出し、その構造の中でマーケティングや広告・PR活動を行うことで、業績や企業価値の向上を果たしている企業。ビジネス視点でナラティブを解説する初の「教科書」。
(他の紹介)目次 プロローグ ナラティブの時代がやってきた
1 なぜナラティブが求められるのか?―ニューノーマルの3つの変化(「共体験」価値の高まり Collective Experience
「社会的距離」の見極め Social Distance
「自分らしさ」が問われる Brand Authenticity)
2 ナラティブを実践する5つのステップ(STEP1 パーパスの設定:ナラティブの「起点」を定める
STEP2 パーセプションの形成:ナラティブの「目的」を明確にする
STEP3 ナラティブスクリプトの作成:ナラティブを「描く」
マルチエンゲージの展開:ナラティブを「共創」する
効果の測定:ナラティブを「はかる」)
3 企業価値に直結するナラティブ(ナラティブ力を発揮する達人たち
ソーシャル・レスポンシビリティ:責任を果たすナラティブ
ビジネス・トランスフォーメーション:変革を進めるナラティブ
ビヘイビア・プリンシプル:行動を起こすナラティブ
ナラティブカンパニーの時代)
(他の紹介)著者紹介 本田 哲也
 本田事務所代表取締役/PRストラテジスト。「世界でもっとも影響力のあるPRプロフェッショナル300人」に『PRWEEK』誌によって選出されたPR専門家。1999年に世界最大規模のPR会社フライシュマン・ヒラードに入社。2006年にブルーカレント・ジャパンを設立し代表に就任。2009年に『戦略PR―空気をつくる。世論で売る。』(アスキー新書)を上梓。P&G、花王、ユニリーバ、サントリー、トヨタ、資生堂、ロッテ、味の素など国内外の企業との実績多数。2019年より株式会社本田事務所としての活動を開始。国連機関や外務省のアドバイザー、Jリーグのマーケティング委員などを歴任。海外での活動も多岐にわたり、世界最大の広告祭カンヌライオンズでは、公式スピーカーや審査員を務めている。公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会(PRSJ)理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。