蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180343717 | 910.26/カ/ | 1階図書室 | 60A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
荷風の昭和後篇
川本 三郎/著
荷風の昭和前篇
川本 三郎/著
陽だまりの昭和
川本 三郎/著
映画の木洩れ日
川本 三郎/著
ひとり遊びぞ我はまされる
川本 三郎/著
すごいトシヨリ散歩
池内 紀/著,川…
映画のメリーゴーラウンド
川本 三郎/著
『細雪』とその時代
川本 三郎/著
いまも、君を想う
川本 三郎/著
知識ゼロからの寅さん入門
岡村 直樹/著,…
台湾、ローカル線、そして荷風
川本 三郎/著
東京は遠かった : 改めて読む松本…
川本 三郎/著
あの映画に、この鉄道
川本 三郎/著
映画の中にある如く
川本 三郎/著
老いの荷風
川本 三郎/著
「男はつらいよ」を旅する
川本 三郎/著
物語の向こうに時代が見える
川本 三郎/著
ひとり居の記
川本 三郎/著
東京抒情
川本 三郎/著
日本文学100年の名作第10巻
池内 紀/編,川…
サスペンス映画ここにあり
川本 三郎/著
日本文学100年の名作第9巻
池内 紀/編,川…
映画の戦後
川本 三郎/著
日本文学100年の名作第8巻
池内 紀/編,川…
日本文学100年の名作第7巻
池内 紀/編,川…
日本文学100年の名作第6巻
池内 紀/編,川…
日本文学100年の名作第5巻
池内 紀/編,川…
成瀬巳喜男 映画の面影
川本 三郎/著
日本文学100年の名作第4巻
池内 紀/編,川…
日本文学100年の名作第3巻
池内 紀/編,川…
日本文学100年の名作第2巻
池内 紀/編,川…
日本文学100年の名作第1巻
池内 紀/編,川…
日本映画隠れた名作 : 昭和30年…
川本 三郎/著,…
書物の達人丸谷才一
菅野 昭正/編,…
わが恋せし女優たち
逢坂 剛/著,川…
ギャバンの帽子、アルヌールのコート…
川本 三郎/著
映画は呼んでいる
川本 三郎/著
そして、人生はつづく
川本 三郎/著
美女ありき : 懐かしの外国映画女…
川本 三郎/著
さらば愛しきサスペンス映画
逢坂 剛/著,川…
いまむかし東京町歩き
川本 三郎/著
時には漫画の話を
川本 三郎/著
白秋望景
川本 三郎/著
君のいない食卓
川本 三郎/[著…
銀幕の銀座 : 懐かしの風景とスタ…
川本 三郎/著
小説を、映画を、鉄道が走る
川本 三郎/著
夜の樹
カポーティ/[著…
それぞれの東京 : 昭和の町に生き…
川本 三郎/著
マイ・バック・ページ : ある60…
川本 三郎/著
小説家たちの休日 : 昭和文壇実録
川本 三郎/文,…
前へ
次へ
高齢者福祉 介護福祉 家庭看護 認知症
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001290196 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「それでもなお」の文学 |
| 書名ヨミ |
ソレデモ ナオ ノ ブンガク |
| 著者名 |
川本 三郎/著
|
| 著者名ヨミ |
カワモト サブロウ |
| 出版者 |
春秋社
|
| 出版年月 |
2018.7 |
| ページ数 |
240p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
910.26
|
| 分類記号 |
910.26
|
| ISBN |
4-393-44422-1 |
| 内容紹介 |
文学は、寂寥と喪失をどう描いてきたのか。坂口安吾「日本文化私観」、永井龍男「東京の横丁」、筒井康隆「敵」、丸谷才一「別れの挨拶」などを取り上げ、生きることの原風景をたどる、珠玉の文芸評論。 |
| 著者紹介 |
1944年東京生まれ。東京大学法学部卒業。評論家。「大正幻影」でサントリー学芸賞、「荷風と東京」で読売文学賞、「林芙美子の昭和」で毎日出版文化賞、桑原武夫学芸賞を受賞。 |
| 件名 |
日本文学-歴史-近代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
”普段の暮らしの中にこそ、輝くものがある”他愛ない日々が愛おしくなる、暮らしの愉しみを綴った55の物語。文筆家・甲斐みのりが、これまでに書籍・雑誌・新聞等に寄稿した〈暮らし〉にまつわる膨大な随筆から厳選し、大幅加筆して再構成。毎日の暮らしを慈しむ愉しみを紡いだ、心が柔らかくなる優しく温かい随筆集です。愛用してきたものたちへの愛が溢れる〈くらすたのしみ〉、幼い頃から憧れた装いについて綴った〈少女遺産〉、旅で出会ったときめきのかけらを集めた〈旅の中へ〉、本から教えてもらった大切な気持ちを著した〈古本のある生活〉、いくつもの場面で救ってくれた音楽と映画の思い出を描いた〈カセットテープの記憶〉、愛猫と家族とのかけがえのない時間を語った〈猫と富士山〉、そしてなによりも大切な「好き」という気持ちを詰め込んだ〈好き〉。全7章、55篇の随筆を収録。日々の暮らしへの愛が詰まった新たな名作誕生!「暮らしとは私という主語を持つことだ。多くの手本があったとしても真似ばかりではつまらない。少しくらい雑でも、ダメなときがあっても、自分の楽しみを探すことこそ、私が望む暮らしのありかた。迷いながらも衣食住を営み、働き、学び、遊んで、寛ぎ、繰り返す日々の中に、ときどきご褒美みたいな出来事が待っている。」 |
| (他の紹介)目次 |
くらすたのしみ 少女遺産 旅の中へ 古本のある生活 カセットテープの記憶 猫と富士山 好き いつか |
内容細目表
前のページへ