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書誌情報

書名

仲直りの理 進化心理学から見た機能とメカニズム    

著者名 大坪 庸介/著
出版者 ちとせプレス
出版年月 2021.10


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
3 2014/03/20

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2020
645.6 645.6
いぬ(犬)-歴史 日本-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008001625467
書誌種別 図書
書名 仲直りの理 進化心理学から見た機能とメカニズム    
書名ヨミ ナカナオリ ノ コトワリ 
著者名 大坪 庸介/著
著者名ヨミ オオツボ ヨウスケ
出版者 ちとせプレス
出版年月 2021.10
ページ数 19,277p
大きさ 19cm
分類記号 361.4
分類記号 361.4
ISBN 4-908736-21-6
内容紹介 ヒト以外のさまざまな動物にもみられる「仲直り」。赦しと謝罪の2つの側面をもつ仲直りの機能とメカニズムを、進化生物学のモデル研究、動物行動学の研究、心理学の研究を駆使し、進化心理学の視点から読み解く。
著者紹介 Northern Illinois University, Department of Psychology博士課程修了。Ph.D.。東京大学大学院人文社会系研究科准教授。
件名 人間関係、進化心理学
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 時代劇の町中に、洋犬がいたら―。南蛮貿易で来日したダックスフントは、室町時代に目撃されている。唐犬や南蛮犬と呼ばれたグレイハウンドやマスチフは名将たちの憧れの的となり、百人以上が戦死する奪い合い合戦が起きるほどだった。日本人は犬をどう愛してきたか?犬はどう応えたか。歴史からふりかえる。
(他の紹介)目次 第1章 戦国・南蛮犬合戦
第2章 誰もが欲しがる武将の南蛮犬
第3章 江戸の世に犬栄え
第4章 あれも狆これも狆たぶん狆きっと狆
第5章 生類憐みの令とは何だったのか?
第6章 薩州犬屋敷―島津家の犬外交
第7章 幕末・犬絵巻
第8章 ツンだけではなく、西郷隆盛の愛した犬たち
第9章 国交われば犬がくる―明治の愛犬家
第10章 華麗なる愛犬界―大正の犬事情
第11章 戦争を駆けた犬たち
第12章 ドッグ・トゥ・ザ・フューチャー―戦後から現代へ
(他の紹介)著者紹介 桐野 作人
 1954年、鹿児島県生まれ。歴史作家。武蔵野大学政治経済研究所客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉門 裕
 歴史ライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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