検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

「平和」について考えよう   教養・文化シリーズ  

著者名 斎藤 環/著   水野 和夫/著   田中 優子/著   高橋 源一郎/著
出版者 NHK出版
出版年月 2016.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別南8313132675319/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1979
376.28 376.28

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001048716
書誌種別 図書
書名 「平和」について考えよう   教養・文化シリーズ  
書名ヨミ ヘイワ ニ ツイテ カンガエヨウ 
著者名 斎藤 環/著
著者名ヨミ サイトウ タマキ
著者名 水野 和夫/著
著者名ヨミ ミズノ カズオ
著者名 田中 優子/著
著者名ヨミ タナカ ユウコ
出版者 NHK出版
出版年月 2016.5
ページ数 159p
大きさ 21cm
分類記号 319.8
分類記号 319.8
ISBN 4-14-407220-8
内容紹介 私たちは何ができるのか? フロイト「人はなぜ戦争をするのか」、ブローデル「地中海」など、心理学、経済学、江戸文学、哲学の4分野の名著を通して、平和について考える。NHK Eテレ放送番組をもとに書籍化。
著者紹介 1961年岩手県生まれ。医学博士。筑波大学医学医療系社会精神保健学教授。著書に「生き延びるためのラカン」など。
件名 平和、図書解題
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 全員6時45分までに帰る。夏・冬それぞれで10連続閉庁日を実現!すべての学校行事をゼロベースで見直し、精選!家庭訪問を学校での面談に変更。など、50項目以上の業務を見直し・削減!誰もが「絶対無理」と思っていたことを「可能」にしたその方法がこの1冊に!働き方改革で文部科学大臣優秀教職員表彰(組織部門)を受賞!
(他の紹介)目次 序章 学校の仕事はここまで減らせる!(働き方改革を進めるために何が必要なのか?)
第1章 「できるわけがない」をやりとげた大分大学教育学部附属小学校の学校改革!(なぜ改革を始めたのか?
改革のために組織を完全に改変した
伝統も含め、業務を削減することを決断・実行
新しい教育の取組を始める!
学校改革でどんな成果が生まれたのか?)
第2章 なぜ改革できたのか?(なぜ変われたのか―ビジョンと組織
大きいのは児童の姿
頼りになるのは何といっても保護者
じわじわ効いてくる外部や学部の評価
まじめなだけに変えられない教師の意識改革)
第3章 あなたにもできる!ここから始める学校改革(まずはできることをして成功体験を!
スクラップは、志と夢の実現
スクラップの視点を
エビデンスを利用する)
第4章 学校を変えるにはいましかない!
(他の紹介)著者紹介 時松 哲也
 大分大学教育学部附属小学校校長。大学卒業後、民間企業で営業職に従事した後、教諭として大分県公立小学校勤務。上越教育大学大学院学校教育研究科専門職学位課程(教職大学院)修了後、大分大学教育学部附属小学校へ。本校での学校改革・業務改善等の取組は、書籍・マスコミ等で紹介され、多くの学校、団体、議員等からの視察を受けるとともに、令和元年度には文部科学大臣優秀教職員表彰(組織部門)を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山田 眞由美
 大分大学教育学部附属小学校指導教諭。大分県内の公立小学校に採用され、平成24年から大分県の学力向上支援教員、平成25年から指導教諭として勤務。その後、平成27年より大分大学教育学部附属小学校初の指導教諭として赴任し、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西川 純
 1959年、東京生まれ。筑波大学教育研究科修了(教育学修士)。都立高校教諭を経て、上越教育大学にて研究の道に進み、2002年より上越教育大学教職大学院教授、博士(学校教育学)。前・臨床教科教育学会会長。全国に『学び合い』を広めるため、講演、執筆活動に活躍中。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。