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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111653481 | 327.2/シ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ちえりあ | 7900012076 | 327/シ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000851091 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
判例民事手続法 |
| 書名ヨミ |
ハンレイ ミンジ テツズキホウ |
| 著者名 |
新堂 幸司/著
|
| 著者名ヨミ |
シンドウ コウジ |
| 出版者 |
弘文堂
|
| 出版年月 |
1994.12 |
| ページ数 |
463,5p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
327.2
|
| 分類記号 |
327.2
|
| ISBN |
4-335-35141-0 |
| 内容紹介 |
「民事訴訟法は誰のためにあるか」という一貫した観点から、「利益考量」をキーワードに、利用者の立場を不当に無視した判例・通説に立ち向かい、理論の再構築を試みる。 |
| 件名 |
民事訴訟法-判例 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
なぜ、日本で独自の進化を遂げ、これほどまでに広まったのか?中国料理をめぐる政治・社会情勢に着目しながら、東アジアにおける食の文化交流の多様な軌跡をひもとき、新たな史実を究明する。 |
| (他の紹介)目次 |
日本の中国料理はどこから来たのか 第1部 近現代日本の中国料理(戦前期日本の「支那料理」―家庭での受容と「支那料理店」をめぐる状況 日本における中国料理の受容:歴史篇―明治〜昭和30年代の東京を中心に 日本における中国料理の受容:料理篇―明治〜昭和30年代の東京を中心に 日本の華僑社会におけるいくつかの中国料理定着の流れ―神戸・大阪を中心として 京都の中国料理―伝統の創造と料理の帰属 熊本の「郷土料理」としての中国料理「太平燕」から考える―素材と文脈、文化を「囲い込む」こと、開くこと 日本における中国料理の料理人の現地化と業界団体の変化) 第2部 越境する中国料理(料理人と料理教育者―台湾が日本に輸出した「中国料理」:1945年から1970年を中心に チャジャン麺ロード―20世紀東北アジア、チャジャン麺流浪の旅 朝鮮半島における「中国料理」の階段的受容―分断後の韓国までを視野に グローバル政治におけるディアスポラ汎中国料理の創出 中国教育と中国の「食文化」に関する考察―中国語テキストにおける事例を中心に) 第3部 中国料理の文化と政治(「中国料理」はいつ生まれたのか―『申報』に見える料理の語彙の分析を通して 1920‐30年代における上海の調味料製造業と市場競争―中国の味精と日本の味の素に着目して 太平洋戦争下の食と健康―中国の日本人俘虜は何を食べていたのか 北京老字号飲食店の興亡―全聚徳を例にして) |
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