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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181231507 | KR910.268/カ/ | 2階郷土 | 120B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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| (他の紹介)内容紹介 |
映画史、絵画史、思想史を横断する。20世紀の「あらゆる映画はサイレント映画の一形式でしかない」と論じ、21世紀の「ポスト・トゥルース」と呼ばれる時代の「ポスト」について分析する2本のテクストを増補。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部(絶対の貨幣 『(複数の)映画史』におけるエドワール・マネの位置 マネからアウシュヴィッツまで 鏡とキャメラ フィルムと書物 マネとベラスケスまたは「画家とモデル」 「肖像画」の前で 声と文字 偶然の廃棄 複製の、複製による、複製性の擁護 理不尽な楽天性と孤独 旅人の思索) 第2部(フィクションと「表象不可能なもの」 あらゆる映画は、無声映画の一形態でしかない 「ポスト」をめぐって 「後期印象派」から「ポスト・トゥルース」まで) |
| (他の紹介)著者紹介 |
蓮實 重彦 映画評論家、フランス文学者。1936年東京生まれ。1960年東京大学仏文学科卒業。1965年パリ大学大学院より博士号取得。1988年より東京大学教養学部教授。1997年より2001年まで東京大学総長。1999年フランス政府「芸術文化勲章」を受章。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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