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書誌情報

書名

国家が人を殺すとき 死刑を廃止すべき理由    

著者名 ヘルムート・オルトナー/著   須藤 正美/訳
出版者 日本評論社
出版年月 2019.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180451403326.4/オ/1階図書室40A一般図書一般貸出在庫  

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2023
339.9 339.9

書誌詳細

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タイトルコード 1008001356221
書誌種別 図書
書名 国家が人を殺すとき 死刑を廃止すべき理由    
書名ヨミ コッカ ガ ヒト オ コロス トキ 
著者名 ヘルムート・オルトナー/著
著者名ヨミ ヘルムート オルトナー
著者名 須藤 正美/訳
著者名ヨミ ストウ マサミ
出版者 日本評論社
出版年月 2019.2
ページ数 3,245p 図版16p
大きさ 22cm
分類記号 326.41
分類記号 326.41
ISBN 4-535-52359-3
内容紹介 ローマ時代のカルニフェクス(死刑執行人)から米国の独房での薬物注射による処刑まで、死刑制度の歴史を調査し、国家が「死刑」を実施することの根本的矛盾を浮き彫りにする。村井敏邦による特別寄稿も収録。
著者紹介 1950年生まれ。政治関連の専門書や評伝を中心に書物を刊行。人権団体アムネスティ・インターナショナル会員。著書に「ヒトラーの裁判官フライスラー」がある。
件名 死刑
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 返還交渉停滞の内幕。対日強硬路線を強めるロシアの思惑とは!?日露をめぐる政治内部事情と国際環境を照らし合わせながら、交渉進展へ向けた新しい外交戦略の道筋を探る。
(他の紹介)目次 第1章 安倍・プーチン交渉の破綻(「これからはソ連」と語った若き日の安倍
改憲・日露正常化は安倍一族のレガシー ほか)
第2章 なぜ返還を拒否するのか(「ナイスガイ」から「ヒトラー」へ激変
「西側の裏切り」理由に、反欧米外交へ ほか)
第3章 色丹島の憂鬱(二島でも海の面積は40パーセント
色丹島は「東洋の箱庭」 ほか)
第4章 勝負の分かれ目(島が日本にいちばん近づいた時
「スターリン外交の過ちを正す」と宣言 ほか)
(他の紹介)著者紹介 名越 健郎
 1953年、岡山県生まれ。東京外国語大学ロシア語科卒業後、時事通信社に入社。バンコク、モスクワ、ワシントン各支局、外信部長、仙台支社長を経て退社。2012年から拓殖大学海外事情研究所教授、国際教養大学特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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