蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
11人の考える日本人 吉田松陰から丸山眞男まで 文春新書
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| 著者名 |
片山 杜秀/著
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| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
2023.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180589137 | 121.6/カ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001746054 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
11人の考える日本人 吉田松陰から丸山眞男まで 文春新書 |
| 書名ヨミ |
ジュウイチニン ノ カンガエル ニホンジン |
| 著者名 |
片山 杜秀/著
|
| 著者名ヨミ |
カタヤマ モリヒデ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
121.6
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| 分類記号 |
121.6
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| ISBN |
4-16-661397-7 |
| 内容紹介 |
迫り来るグローバル化の圧力。日本人はいかに生きたらよいのか? 幕末を生きた吉田松陰、福沢諭吉から、昭和の戦争に直面した小林秀雄、丸山眞男まで、「考える日本人」の思想と生き方に学ぶ。連続講座の内容をもとに新書化。 |
| 著者紹介 |
宮城県生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程単位取得退学。同大学教授。「未完のファシズム」で司馬遼太郎賞受賞。ほかの著書に「皇国史観」など。 |
| 件名 |
日本思想-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 毎日新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
文政8年冬。日光街道周辺で凶悪な押込みを働いていた杉宮の辰麿一味が江戸に潜り込んでおり、探索に協力してほしいと小籐次は乞われる。その直後、畳屋の隠居夫婦、続いて古筆屋一家が惨殺された。一味の真の目的を探るうち、小籐次は自分やその周辺が標的にされる可能性に気付く。久慈屋に迫る危機を小籐次は防げるのか? |
| (他の紹介)著者紹介 |
佐伯 泰英 1942年、北九州市生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒。デビュー作『闘牛』をはじめ、滞在経験を活かしてスペインをテーマにした作品を発表。99年、時代小説に転向。「密命」シリーズを皮切りに次々と作品を発表して高い評価を受け、“文庫書き下ろし時代小説”という新たなジャンルを確立する。著書多数。2018年、菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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