蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2022年 4月号 100巻4号 |
| 発行日 |
20220401 |
| 出版者 |
文芸春秋 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122816838 | 051.3// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000355475 |
| 巻号名 |
2022年 4月号 100巻4号 |
| 発行日 |
20220401 |
| 特集記事 |
絶筆 石原慎太郎「死への道程」 |
| 出版者 |
文芸春秋 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本近代文化の発展に必要だったのは、無から有を生み出す創業の精神。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 “構想力”の基礎―上野房五郎の知識集積時代(混迷の時代を切り拓くもの 房五郎の幼少期 ほか) 第2章 成否を決する“構想力”の条件―巻退蔵の幕末の動き(ロシア軍艦、対馬占領事件 「亀山社中」を先取りしていた退蔵 ほか) 第3章 構想力を伸ばすには―旧幕臣・前島来輔の考え方(鳥羽・伏見の戦い 来輔が打つ、次善の手とは?! ほか) 第4章 次世代へつなぐ“構想力”―前島密が実践した明治維新(四面楚歌の中、駅逓権正に就任 “構想力”による郵政革命 ほか) 終章 “構想力”の伝承―その後の前島密(官営とすべきか、民営とすべきか 鉄道か電話か ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
加来 耕三 歴史家・作家。1958年大阪市生まれ。奈良大学文学部史学科卒。同大学文学部研究員を経て、著述活動に入る。「歴史研究」編集委員。現在は大学・企業の講師をつとめながら、テレビ・ラジオの番組監修、出演など多方面で活躍している。平成30年歴史研究会「歴史大賞功労賞」を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 絶筆 石原慎太郎「死への道程」
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2 驕れる中国とつきあう法
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3 プーチンの野望
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