蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513889856 | 002/オ/ | 文庫 | 22,23 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
中村哲対談集 人・水・命
中村 哲/著,徳…
<世界史>の哲学現代篇2
大澤 真幸/著
向谷地さん、幻覚妄想ってどうやって…
向谷地 生良/著…
大澤真幸THINKING O020
大澤 真幸/[編…
<世界史>の哲学4
大澤 真幸/[著…
私の先生 : 出会いから問いが生ま…
大澤 真幸/著
<世界史>の哲学3
大澤 真幸/[著…
資本主義の<その先>へ
大澤 真幸/著
私たちの想像力は資本主義を超えるか
大澤 真幸/[述…
7・8元首相銃撃事件何が終わり、何…
河出書房新社編集…
おどろきのウクライナ
橋爪 大三郎/著…
この世界の問い方 : 普遍的な正義…
大澤 真幸/著
私たちはAIを信頼できるか
大澤 真幸/著,…
<世界史>の哲学2
大澤 真幸/[著…
理想の国へ : 歴史の転換期をめぐ…
大澤 真幸/著,…
<世界史>の哲学現代篇1
大澤 真幸/著
<世界史>の哲学1
大澤 真幸/[著…
<世界史>の哲学近代篇2
大澤 真幸/著
むずかしい天皇制
大澤 真幸/著,…
<世界史>の哲学近代篇1
大澤 真幸/著
大澤真幸THINKING O016
大澤 真幸/[編…
思想としての<新型コロナウイルス禍…
大澤 真幸/[ほ…
支配の構造 : 国家とメディア-世…
堤 未果/著,中…
社会学史
大澤 真幸/著
コミュニケーション
大澤 真幸/著
アメリカ
橋爪 大三郎/著…
三島由紀夫ふたつの謎
大澤 真幸/著
<自由>の条件
大澤 真幸/[著…
自由という牢獄 : 責任・公共性・…
大澤 真幸/著
大澤真幸THINKING O015
大澤 真幸/[編…
キリスト教と近代の迷宮
大澤 真幸/著,…
サブカルの想像力は資本主義を超える…
大澤 真幸/著
憎悪と愛の哲学
大澤 真幸/著
山崎豊子と<男>たち
大澤 真幸/著
大澤真幸THINKING O014
大澤 真幸/[編…
<世界史>の哲学近世篇
大澤 真幸/著
ゆかいな仏教続
橋爪 大三郎/著…
日本史のなぞ : なぜこの国で一度…
大澤 真幸/著
げんきな日本論
橋爪 大三郎/著…
社会学講義
橋爪 大三郎/著…
憲法9条とわれらが日本 : 未来世…
大澤 真幸/編著…
社会システムの生成
大澤 真幸/著
日本の大問題「10年後」を考える
一色 清/モデレ…
生き抜く力を身につける
大澤 真幸/著,…
<世界史>の哲学イスラーム篇
大澤 真幸/著
自由という牢獄 : 責任・公共性・…
大澤 真幸/著
憲法の条件 : 戦後70年から考え…
大澤 真幸/著,…
「知の技法」入門
小林 康夫/著,…
現代社会の存立構造. 『現代社会の…
真木 悠介/著,…
<問い>の読書術
大澤 真幸/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001123969 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
考えるということ 知的創造の方法 河出文庫 |
| 書名ヨミ |
カンガエル ト イウ コト |
| 著者名 |
大澤 真幸/著
|
| 著者名ヨミ |
オオサワ マサチ |
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2017.1 |
| ページ数 |
308p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
002
|
| 分類記号 |
002
|
| ISBN |
4-309-41506-2 |
| 内容紹介 |
何を、いつ、いかにして考えるか。幅広い対象へ鋭く切り込み、刺激的な著作を世に問い続ける著者が、書物の力を触媒としてオリジナルな思考を紡ぎ出し、深化させる実践例を展開。さらには、執筆過程の舞台裏も公開する。 |
| 件名 |
学問 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
文学や映画を手がかりに、考察を深める教育学の入門書!教育学上の問題を幅広く取り上げており、初学者に最適。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 教師の世界(『坊っちゃん』(夏目漱石) 教師生活は不条理の連続―坊っちゃん、炎上す 『女教師の記録』(平野婦美子) 教職の女性化と学校のケア機能―五十三人の学級の母親になりました 『学校集団』(W・ウォーラー) 『暴力教室』(E・ハンター) 教師‐生徒の人間関係学―なぜ生徒は授業中に内職できるのか? 教師の限界―ジェントルマンの園から描かれる「無力さの物語」) 第2部 子どもの世界(『山びこ学校』(無着成恭) 『きょうも机にあの子がいない』(高知市福祉部会) 長期欠席・不登校の壁にいどむ―子どもの生活というパンドラの函 『スタンド・バイ・ミー』(S・キング) だれが進路を決定するのか―クリスとゴーディだけが田舎町を抜け出せた理由 「民族的自覚への道―就職差別裁判上申書」(朴鐘碩) マイノリティと学校―在日する者の声 「スクールカースト」という擬似問題―格付け、そんなに気になる?) 第3部 学校というシステム(「平凡と非凡」(柳田國男) 「非凡」を育てる教育、「平凡」を育てる人づくり―近代家族と学校の共犯関係 『第一次米国教育使節団報告書』 もうひとつの戦後教育改革―“教権確立”という野望のゆくえ 『たたかいは炎のように』(高知追手前高校部落問題研究部) 教科書無償闘争から展望する未来―タダでもらっても嬉しくない教科書 社会移動と学校―アメリカ版『下町ロケット』の主役は黒人女性) |
内容細目表
前のページへ