検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

雑誌名

泉

巻号名 合本 1922年 1巻1號~1923年 終刊 有島武郎記念號
発行日 19221001 19230801
出版者 叢文閣


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0121499735K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×
2 中央図書館0121580021K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1922
1922
221.06 221.06
朝鮮-歴史-日韓併合時代(1910〜1945) 朝鮮人(日本在留)-歴史 日本人(朝鮮在留)-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000097042
巻号名 合本 1922年 1巻1號~1923年 終刊 有島武郎記念號
発行日 19221001 19230801
特集記事 1922年(昭和11年)10月1日 1巻1號
出版者 叢文閣

(他の紹介)内容紹介 戦争・植民地支配が引き起こした朝鮮人・日本人の越境の経験。人びとはどのように移動、定着、帰還、残留したのか。歴史的意義とその後を、ライフヒストリーや集団の動向に即し検討。
(他の紹介)目次 序章 本書の視点と課題
第1章 近世初、西日本地域の「朝鮮人集団居住地」について
補論 近代日本の「被虜人」末裔をめぐる状況・認識―旧薩摩藩の陶工村を中心に
第2章 大韓帝国期の「お雇い外国人」に関する研究―平式院の日本人技術者井上宜文の事例
第3章 「鮮満一体化」政策期の在朝日本人の「満洲」地域移動
第4章 国境を渡った「国家」―間島朝鮮人社会
第5章 豊南産業株式会社による「南洋農業移民」―朝鮮総督府との交渉を中心に
第6章 在朝日本人鉄道従事員の戦時と戦後
第7章 在日朝鮮人の「戦時」と「戦後」―協和会末端組織の担い手を中心に
第8章 送還と帰還―植民者二世・小林勝の戦後
(他の紹介)著者紹介 李 盛煥
 啓明大学校国際学大学・教授、同国境研究所所長。1957年生まれ。筑波大学大学院社会科学研究科・法学博士(1989年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木村 健二
 下関市立大学・名誉教授。1950年生まれ。早稲田大学大学院商学研究科博士課程後期単位取得満期退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮本 正明
 早稲田大学大学史資料センター・嘱託。1970年生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 1922年(昭和11年)10月1日 1巻1號
2 1922年(昭和11年)11月1日 1巻2號
3 1922年(昭和11年)12月1日 1巻3號
4 1923年(昭和12年)1月1日 2巻1號
5 1923年(昭和12年)2月1日 2巻2號
6 1923年(昭和12年)3月1日 2巻3號
7 1923年(昭和12年)4月1日 2巻4號
8 1923年(昭和12年)5月1日 2巻5號
9 1923年(昭和12年)6月1日 2巻6號
10 1923年(昭和12年)8月1日 終刊 有島武郎記念號
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。