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書誌情報

書名

日本の色彩百科 明治・大正・昭和・平成    

著者名 城 一夫/著
出版者 青幻舎
出版年月 2019.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180504441382.1/ジ/1階図書室47A一般図書一般貸出在庫   ○
2 中央図書館0180504904R382.1/ジ/2階図書室124B参考資料貸出禁止在庫   ×
3 東札幌4013201910382/ジ/図書室6一般図書一般貸出在庫   ○
4 曙9013064788382/ジ/図書室6B一般図書一般貸出在庫   ○
5 図書情報館1310365091382.1/ジ/2階図書室WORK-442一般図書貸出禁止在庫   ×

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オーデン 中桐 雅夫
2018
908 908

書誌詳細

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タイトルコード 1008001383019
書誌種別 図書
書名 日本の色彩百科 明治・大正・昭和・平成    
書名ヨミ ニホン ノ シキサイ ヒャッカ 
著者名 城 一夫/著
著者名ヨミ ジョウ カズオ
出版者 青幻舎
出版年月 2019.6
ページ数 224p
大きさ 21cm
分類記号 382.1
分類記号 382.1
ISBN 4-86152-734-0
内容紹介 明治、大正、昭和、平成の各時代を色彩をキーワードとして概観。景観、ファッション、インテリア、プロダクト、グラフィック、アートなどの各分野の色彩を取り上げる。明治以降の流行カラーサンプルも掲載。
著者紹介 共立女子学園名誉教授。専門は色彩文化、模様文化の研究。著書に「西洋装飾文様事典」「装飾文様の東と西」「色の知識」など。
件名 日本-風俗、日本-歴史-近代、色彩
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 イタリアが生んだ世界文学の金字塔!両親を亡くし養母も失った天涯孤独の少女が語る、一族三代にわたる激しい愛の物語。近年再評価著しい作家の最高傑作。ヴィアレッジョ賞受賞。
(他の紹介)著者紹介 モランテ,エルサ
 1912‐1985。ローマ生まれ。幼いうちから童話や詩の創作を始め、10代から雑誌などに作品を発表するようになる。1941年、短編集『秘密の遊び』で作家デビュー。ローマがドイツ軍に占領された43年には夫アルベルト・モラヴィアと地方の山村に避難、44年に解放後のローマにもどり、ふたたび執筆を開始する。48年、『嘘と魔法』でヴィアレッジョ賞、57年『アルトゥーロの島』でストレーガ賞を受賞し、作家としての地位を確立。戦後イタリア最大の作家の一人とされている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
北代 美和子
 1953年、東京生まれ。上智大学外国語学部フランス語科卒業。同大学院外国語学研究科言語学専攻修士課程修了。東京外国語大学講師(非常勤)。日本通訳翻訳学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 きょうは顔をあげて
W・H・オーデン/著
2 三人の連れ
W・H・オーデン/著
3 よく考えてみよ
W・H・オーデン/著
4 漂泊者
W・H・オーデン/著
5 囮
W・H・オーデン/著
6 目撃者
W・H・オーデン/著
7 獲物
W・H・オーデン/著
8 フーズ・フー
W・H・オーデン/著
9 ある晩、ぼくは散歩に出て
W・H・オーデン/著
10 秋の歌
W・H・オーデン/著
11 ローマン・ウォール・ブルース
W・H・オーデン/著
12 子守唄
W・H・オーデン/著
13 美術館
W・H・オーデン/著
14 ある専制者の墓碑銘
W・H・オーデン/著
15 戦いのときに
W・H・オーデン/著
16 われわれの性癖
W・H・オーデン/著
17 岐路に立って
W・H・オーデン/著
18 聖セシーリア祭祝歌
W・H・オーデン/著
19 一九三九年九月一日
W・H・オーデン/著
20 ローマの没落
W・H・オーデン/著
21 支配人
W・H・オーデン/著
22 正午の祈祷
W・H・オーデン/著
23 大切な五感
W・H・オーデン/著
24 アキレスの盾
W・H・オーデン/著
25 聖金曜日の子
W・H・オーデン/著
26 彼は鷹を 無関心な眼で…
スティーヴン・スペンダー/著
27 ヨーロッパの上を転がったのだ
スティーヴン・スペンダー/著
28 ベートーヴェンのデス・マスク
スティーヴン・スペンダー/著
29 私が予想したのは…
スティーヴン・スペンダー/著
30 退屈なシガレットの向うに立つ…
スティーヴン・スペンダー/著
31 囚人たち
スティーヴン・スペンダー/著
32 私は真に偉大であった人達を想いつづける
スティーヴン・スペンダー/著
33 急行列車
スティーヴン・スペンダー/著
34 飛行場付近の風景
スティーヴン・スペンダー/著
35 闇と光
スティーヴン・スペンダー/著
36 空爆下に思う
スティーヴン・スペンダー/著
37 王者の最終的議論
スティーヴン・スペンダー/著
38 歌
スティーヴン・スペンダー/著
39 二重の恥
スティーヴン・スペンダー/著
40 いくさの神
スティーヴン・スペンダー/著
41 奈落の底で歓喜せよ
スティーヴン・スペンダー/著
42 かたみ
スティーヴン・スペンダー/著
43 マーガレットに捧ぐエレジー
スティーヴン・スペンダー/著
44 海景
スティーヴン・スペンダー/著
45 出会い
スティーヴン・スペンダー/著
46 言葉
スティーヴン・スペンダー/著
47 O
スティーヴン・スペンダー/著
48 ディラン・トマス
スティーヴン・スペンダー/著
49 序詩
ディラン・トマス/著
50 夏の少年
ディラン・トマス/著
51 心臓の天候
ディラン・トマス/著
52 ぼくがノックし
ディラン・トマス/著
53 緑の導火線を通して花を駆りだす力
ディラン・トマス/著
54 かっておまえの顔の潮が
ディラン・トマス/著
55 愛の摩擦
ディラン・トマス/著
56 ことに十月の風が
ディラン・トマス/著
57 太陽の輝かぬところに光が射す
ディラン・トマス/著
58 ぼくがちぎるこのパン
ディラン・トマス/著
59 しっかりと掴め、かっこうの月のこの古い刻々
ディラン・トマス/著
60 なぜ東風は凍え
ディラン・トマス/著
61 塔のなかの耳
ディラン・トマス/著
62 書類にサインした手
ディラン・トマス/著
63 手提ランプの灯が照らせば
ディラン・トマス/著
64 ぼくは立ち去って
ディラン・トマス/著
65 死は支配することなかるべし
ディラン・トマス/著
66 磔刑
ディラン・トマス/著
67 ぼくらは砂浜に横たわり
ディラン・トマス/著
68 葬式のあと
ディラン・トマス/著
69 墓石は彼女の死んだ時を告げた
ディラン・トマス/著
70 二十四年
ディラン・トマス/著
71 ロンドンに焼死せる子供の追悼を拒める詩
ディラン・トマス/著
72 十月の詩
ディラン・トマス/著
73 真実のこちら側
ディラン・トマス/著
74 精神病院の恋
ディラン・トマス/著
75 公園のセムシ
ディラン・トマス/著
76 あのやさしい夜のなかへ静かに
ディラン・トマス/著
77 死と入口
ディラン・トマス/著
78 冬の物語
ディラン・トマス/著
79 僕流の芸やすねた技巧で
ディラン・トマス/著
80 しずかに横たわり、やすらかに眠れ
ディラン・トマス/著
81 ファーン・ヒル
ディラン・トマス/著
82 サー・ジョンの丘の上
ディラン・トマス/著
83 悲歌
ディラン・トマス/著
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